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奴隷調教学園 父兄参観
【学園物 官能小説】

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奴隷調教学園 父兄参観-2

始業のベルと同時に教師が挨拶を始める。
「午前中の授業で皆様のお子様がいかに過酷な調教に耐え、自分の夢に向かい日々努力をしているかが理解なされた事と思います」
教師は生徒達の間をゆっくりと回りながら、言葉を続けた。
「午後の授業では、この子達がいかに殿方を喜ばせる体となったかを、皆様の体を通して感じていただきます」
父兄の間にざわめきが起きた。
父兄の一人が尋ねた。
「それはどういう事で……」
教師は毅然とした口調でこう言った。
「これから御自分のお嬢さんと性交をしていただきます」
「!」
皆声もない。
生徒の中にはまだ、すすり泣いている子もいる。
「これも二学期の査定に含まれますので、お嬢さんとの性交を拒否されると成績に響く事となりかねません」
しばらくの間沈黙が続いた。
生徒の一人が口を開いた。
「お父さん、来て……」
「お願い、パパ」
「お兄ちゃん、抱いて下さい……」
生徒達は必死になっておねだりした。
父兄の中、何人かが娘や妹の元に歩み出した。
お互いの顔色をうかがっていた父兄も、皆生徒の元へ歩き出すのだった。

生徒達は手際よく父兄の着ている服を脱がせた、そしてペ○スをパックリと咥えるのだった。
「よせ!」
「お父さんお願い、これも調教なの……」
くちゅくちゅと唾液の音をたてながらフェラチオをする娘、背徳行為と分かりながらも、父親のペ○スは正直に勃起し始めた。

となりでは妹が兄のペ○スをなめ咥えている。
「お兄ちゃんのこれ、大好きよ」
兄は妹の上手すぎるフェラチオに発射寸前まで追い詰められていた。
「出していいのよ、お兄ちゃんなら何度でも平気でしょ」
「いいのかい、飲んでくれるのか?」
「うん、お兄ちゃんのなら」
兄の腰がふるえた、濃い精液が妹の口内に放たれる。
「おいしい」
妹は唇を舌で舐め、潤んだ瞳で兄の顔を見ながらそう言うのだった、その後兄のペ○スをぺろぺろと舐め、精液のすべてを舐め取った。

六十名の美少女が父や兄のペ○スを口に含んでいる。
くちゅくちゅぴちゃぴちゃと粘膜同士が奏でる音が体育館のそこここで聞こえた。
「横になって下さい」
「今度は何をするんだ」
「……ア、アナル舐め……」
これは事前に教師より言い渡されていた事だ。
「そ……そこまでやらされていたのか……」
「はい、基本技術として叩き込まれました」
娘は父親の太ももの間に正座し、太ももを持ち上げた。
そしてアナルをぺろぺろと舐め始めるのだった、同時に袋を優しく揉んだりペ○スを握り上下に擦ったりするのだった。
「ああ、いいぞ」
「うれしいわ」

教師がパンと手を叩いた。
生徒達は皆、一瞬体を硬直させた。
そして意を決したかの様にこう言うのだった。
「そろそろ入れますか?」
「……」
「お願いです、どの様な体位が御所望かお聞かせ下さい」
「バ、バック……」
「……後からですか、はい」
そう言うと娘は獣の姿勢を採った。
後ろから見る娘の淫裂はてらてらと光り、左右に大きく開いている。
膣○がパクパクと動き、まるで呼吸をしているかのようだ。


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