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アキの夜
【レイプ 官能小説】

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アキの夜-2

次第にあれ程までに嫌がっていたアキはとろりとして虚ろな表情を見せ始めた。
太った男はスボンを下ろすと白い汁を垂らした肉棒をアキの前にさらけ出した。アキが見ると男性自身は皮を被っている。アキは気持ちの悪さに吐き気をもよおした。
「何だ、気持ちが悪いのか?」
アキが太った男を睨み付ける。男はアキの髪の毛をぐいと掴むと、「舐めろ!」と下半身を近付けてきた。アキは恐怖からいいなりになるしかなかった。
太った男からはすっぱい、異様な匂いがしてきた。
太った男はアキの顔をぐいぐいと下半身に押しつけた。アキの顔に男の臭い汁が付いた。アキは涙を流しながら男の肉棒を口に含んだ。生臭い、異様な味にまた吐き気がした。
「おえっえぶ、おぶっぶえっえぶっ…」
太った男はアキの髪の毛を掴むと、アキの顔に腰を激しく打ち付けた。
アキは喉に打ち付ける肉棒のおかげで何度も吐きそうになった。
「おら、まだまだだぞ」
ガシガシガシガシガシ…
何度も何度も激しく腰を打ち付けられ、アキの頭はクラクラになってきた。
「全部飲みやがれ!いくぞ!!」
ドピュドピュドビュドビュドビュ…。
「もがもご…おえっぼえっ、ぼごっ…」
太った男は最後の一滴までアキの口の中でだそうと、アキの顔に臭い股間をぐりぐりと押しつけた。
アキは吐きそうになりながらも、男が出す臭い汁を飲み干した。アキの口元からは男が出した残り汁が垂れている。
「俺も…我慢できねえ」
カメラを持った男は、太った男にカメラを預けると、今度は自分の番だとズボンを下ろし、アキを押し倒した。
「や、やめて!」
アキのまだ誰も到達していない下半身に男は肉棒を突き立てた。
ズンッ!!
「い、痛い!!」
男はアキの奥深くに男性自身を埋め込むと、腰を回しながら激しく付き始めた。「あっ、あっ、い、いったいーーー、いたっいーい、いっ、いっ、い…」
アキは顔をしかめながらひたすら痛みに耐えた。
パンパンパンパンパン…
次第に男の動きが激しく早くなるにつれ、アキもまた押し寄せる快楽の波に襲われた。痛みの中にある初めて経験する快楽。
「あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ、あっ…」
「うっ、で、出る!!」
帽子の男はアキに体を押しつけたまま、ビクンビクンと痙攣した。アキは体内に波打つ肉棒の放出を感じた。
「ああっ…中で出して…しまったの?」
「わりいな…。気持ち良かったぜ」
帽子の男が男性自身をスルリと抜くと、アキの蜜壺からトロリトロリと液体が流れだした。
アキは押し寄せる不安感にただ肩を震わせながら泣く事しかできなかった。

「うっ!!」
後ろから声が聞こえる。振り向くと、倒れている知美を髭の男が犯していた。しかも、事態を知らぬ知美までアキと同じように、中出しされているではないか。「次は俺だな」
髭の男の後ろには、いつの間にか運転席から移動してきた坊主頭の男が下半身を露出して待機していた。
アキは見ていられなくなり視線を太った男に戻すと、太った男は手に何かを持っていた。紫色をした男性自身を形どったバイブレーターだ。
「な、何をするんですか!!」
「見てわかるだろ?バイブレーターだよ。もっと気持ち良くしてやろうって思ってんだよ。僕ってやさしいだろ?」
ニヤニヤしながら太った男はアキをまた押し倒すと、スイッチを入れたバイブレーターをアキの下半身へと埋め込んだ。
「ウィーーーンウィーーーンウィーーーン…」
アキの膣内をバイブレーターがかき回す。そして小豆大に膨れた肉の突起を振動で刺激する。アキはものの1分もしないうちに、両足を閉じ、体を硬直させて何度も痙攣した。
「まだまだ早いって…」
太った男がニヤニヤする。男はカバンから洗濯ばさみを取ると、アキの両方の乳首を洗濯ばさみで挟んだ。「あうっ!!痛いっ!」
太った男はアキの乳首を挟む洗濯ばさみを挟んだり取ってあげたりを繰り返した。
「あっ、あっ、あ、あ、あああああう…」
太った男が乳首を、バイブレーターが下半身を責め続ける。次第にアキの膣がバイブレーターを勢い良く吸いはじめた。
「我慢するなよ、イケよ」
太った男が意地悪そうに微笑する。
アキは後ろに仰け反ると、体を大きく痙攣させた。
「あああっ!!あっ、あっ、あああああっ!!!」
シャーーーーーーー!!
アキの尿道から、大量の透明の液体が飛び散った。車の床を大量に濡らす。
「ああぁー。汚しちゃったねー。まーた、お仕置きしないといけないなぁ」
太った男が意地悪そうに笑う。


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