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家政婦の志多
【熟女/人妻 官能小説】

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デイトレーダー-2

(この子はどこまで可愛いんだろう、このままだと私ダメになりそう。)と思いながらテッシュであそこから出て来る哲夫さんの精液をふき取り裸のままエプロンをしてキッチンに行き冷蔵庫から材料を出して料理を始めました。その時私のあそこからはまた哲夫さんの精液がタラ〜っと垂れて流れてくるのが分かりましたが、気にせず料理をしました。すると、哲夫さんがキッチンに来て、「ママはキッチンで働いている時は凄く魅力的だね。僕大好きだよ。」と後ろから抱きしめ両手でオッパイを揉み始めました。「て、哲夫、ご飯が作れないわ、あぁ〜!ね、少し向こうで待っていて。」 「いや、僕ママの傍がいい!そしていつも一つになっていたい!」と言うとその太くて長いおちんちんを一気にあそこの奥まで突っ込んでしまいました。私はシンクの縁を持ちあそこから襲ってくる快感に耐えるのが精一杯でした。
「あぁ〜!哲夫!何もできないじゃない!あぁ〜!あぁ〜!凄いの!あぁ〜!あぁ〜!哲夫!哲夫!あぁ〜!ママ何もできない!あぁ〜!もうダメ!ママ!ダメ!ダメ!あぁ〜〜〜!」とシンクの縁を力一杯握り締め膝に力が入らなくなってしまいましたが、後ろから哲夫さんが腰を持ちおちんちんをあそこに突っ込んで私を支えていました。「ママ、早いよ、僕、まだまだだよ。」 「ご、ごめんなさい、哲夫のおちんちんが気持ちが良すぎて・・・。ねえ、とにかく一度抜いて向こうで休んでいて。お願い。」 「う、うん、じゃ、抜くよ。」とやっとおちんちんを抜いてくれましたので私はすぐにしゃがんでおちんちんを舌で舐めて綺麗にしてあげました。
夕食も一緒に作ってしまえば後が楽なので一緒に作って冷蔵庫に入れておきました。「さ、どうぞ、出来ましたよ。」 「うん、ママも一緒に食べようね。」 「はい、ありがとう、食べましょう。」
二人で一緒に昼ご飯を食べていると、「ママ、僕の本当のママがなくなった時と同じくらいの年だね、まるで生き返ってきてくれたみたい。僕、凄く嬉しくて・・・。ごめんね、びっくりしたでしょう?」 「う、ううん、いくらでも甘えて頂戴、それがわたしの仕事よ。」 「うん、僕、こう見えて学生時代からデイトレーディングでものすごくお金持ちだからね、手当てはいくらでも払うよ。でもいくらお金を稼いでもママがいないと寂しくて・・・、ママ、僕、寂しいんだ。ママ、僕・・・。」と泣き始めましたので、私は思わず抱きしめて、「泣かないで、ママも泣いてしまうわ。ね、私が来ている間は私がママよ、ね、いくらでも甘えていいのよ。よしよし。」 「うん、ママ、ありがとう。」とまた食事を続けました。
食事の後片付けが終わると、コーヒーを淹れてソファーに二人で並んで座り、「ねえ、ママ、ママはいつでも呼んだら来てくれるの?」 「はい、哲夫が来てほしくなったらいつでも連絡をくれれば来ますよ。」 「うん、分った。ママ、まだもう少し時間があるね。」 「うん、まだ大丈夫だよ。」 「じゃあ、お風呂に一緒に入ってくれる?」 「いいわよ、お風呂にお湯を入れましょうね。」と私は立ちあがりバスルームへ行ってお湯をバスタブに入れ始めました。するとすぐに哲夫さんが素裸でやってきて、私のエプロンをはぎ取り抱きしめて、「ママ、僕、我慢が出来ない!」と私を後ろを向かせ鏡に手を着かせてお尻を持ちいきなり思い切り奥までカチカチのおちんちんを突っ込んできました。そして激しく出し入れを始めました。
「ひぃ〜!哲夫!ひぃ〜!激しいのね!ひぃ〜!哲夫!素敵よ!ひぃ〜!ママ!嬉しいわ!あぁ〜!あぁ〜!素敵!哲夫!素敵よ!あぁ〜!あぁ〜!ママ嬉しい!あぁ〜!あぁ〜!凄い!凄い!あぁ〜!ママダメ!ママダメ!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜〜〜!」と体を固くした後膝が折れそうになりましたが、お尻を哲夫さんががっちりと掴んだままおちんちんを奥まで突っ込んで、「あぁ〜!ママ!また逝くよ!ママ!凄く締まる!あぁ〜!ママ!ママ!出る!」と叫んで太くて長いおちんちんを私の膣の奥まで突っ込んで、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!とまた大量の精液を私の膣の奥子宮に向けて激しく吐き出してきました。
「うぅ〜、哲夫、凄いわ、中まで入って来る、うぅ〜、凄い。」と私は鏡に顔を押し付けて呟いていました。
哲夫さんは私のあそこからおちんちんを引きぬくと、「ママ、体を洗ってくれる?」 「はいはい、洗いましょう。その前におちんちんを綺麗にしましょうね。」と私は哲夫さんのまだまだカチカチのおちんちんをまた舌で綺麗に舐めてあげました。そしてそのまま咥えて頭を前後に動かし扱き始めました。「あぁ〜!ママ!気持ちがいいよ!ママ!素敵だよ!あぁ〜!あぁ〜!ママ!ママ!あぁ〜!あぁ〜!」と叫び続けていましたがしばらくすると、「あぁ〜!ママ!もうダメだよ!ママ!僕我慢できない!あぁ〜!逝くよ!ママ!ママ!あぁ〜!出る!」と叫んで私の頭を両手でしっかりと押さえ、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく精液を私の口の中に吐きだしてきました。
「ウッ!ウッ!ウッ!ウッ!ゴホッ!ゴホッ!ゴホッ!・・・ゴクン・・・、素敵よ、哲夫、美味しかったわ。さ、洗おうか?」 「うん、お願い。」
私は椅子に座った哲夫さんの頭と体を洗ってあげて一緒にバスタブに浸かりました。「ママ、オッパイ。」 「はい、はい、どうぞ。哲夫はオッパイが好きなんだね。」 「うん、ママのオッパイは大きくて大好きだよ。」そう言うと乳首に吸い付いてきました。
私は乳首を吸われているとあそこが疼いてきて我慢できず、まだカチカチだった哲夫さんのおちんちんに跨り腰を下ろしてあそこの穴に突っ込み自分で腰を上下させ始めました。
余りに気持ちが良くて私はすぐに上り詰めてしまいました。


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