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私に跨った女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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変態デブ 笑美-3

 そうこうしていると隣のおばさんの相手をしていた若者が逝っちゃったようです。
「逝っちゃったんだね」
 おばさんは若者にキスをして立ち上がるとコンドームを外してティッシュでチンコを拭いていました。タオルケットが邪魔なのと私に背中を向けているので正面は見えません。ティッシュを自分の股に押し込んでそこを拭いているようですがそれも見えません。おばさんは年の割に若いパンツを手に取って足を通すとタオルケットを外しました。もう服を着こんでいて何も見えませんでした。ひょっとしたらパンツだけ脱いでいたのかもしれません。
 おばさんは若者に添い寝をするように横になってタオルケットを掛けました。手がもぞもぞと動いているので二回戦を期待しているのかもしれません。
 
「うっ、逝きそう」
 こちらの若者も限界に達するようです。腰の動きが止まりました。
「いぃ、ひぃっ」
 笑美がちょっとだけ声を上げています。カラオケではあんなに声を出していたのにほんのちょっとだけでした。
 若者が腰を引くとコンドームの液だまりにたっぷりと精が溜まっていました。自分でコンドームを外して後始末を始めました。
 笑美の口が私のチンコから離れました。カラオケでは生でしたがどうするつもりなんでしょうか。私は笑美にまかせることにしました。笑美は手を後に着いて股を拡げました。「ゴムどうする」
「いらないよ、外に出してくれたらそれで良いよ」
 若者にはゴムを着けさせたのに私は生で良いそうで不思議でした。笑美の膝を抱えて生のチンコを押し込もうとしますが相手がデブだけに太腿に遮られて押し込むのが大変なんです。股を開かせようとしても躰が硬いのかある程度以上は開きません。
 足を持ち上げて何とか奥まで届きました。腰を打ちつけるとピチャピチャと音がします。若者の突きで準備が整っていたようです。その為に若者を誘って最初に挿入させたようです。前戯代わりに若者を使ったようです。
 若者は後始末を終えて私たちの隣に座って笑美の股間を覗き込んでいました。仕事を終えたチンコがだらりとぶら下がっていました。
「凄く太いんですね」
「そうらしいね」
 私は笑美の重たい足を持ち上げながら腰を打ちつけました。
「はぁ〜ん、いぃ〜」
「お姉さん、俺じゃほとんど声出さなかったのに凄い声ですね、おっぱい触っても良いっすか」
「いぃ〜、いぃ〜」
 いぃがオッケーの意味なのかどうか分かりませんが若者が笑美の乳房に手を伸ばしました。笑美は拒もうとしません。若者が大胆になって笑美の乳首を口に含みながら指でもう片方の乳首を摘まんでいました。
「ひぃ〜っ、いぃ〜」
 笑美の声が止まりません。必死で笑美を突き付けていたらいつの間にか隣にいたおばちゃんと若者が私たちを取り囲んでいました。おばちゃんは私が腰を引いてチンコが飛び出すと顔を近づけて来ました。
「後でお願いしてもいい」
 おばさんに耳元で囁かれたんで反射的に頷きました。
「がぁ〜、いぃ〜」
 笑美のあえぎ声は猛獣並みです。これを聞かされたらカラオケでクレームを入れたくなるのも分かります。
 笑美が手をバタつかせています。二人の若者が笑美にチンコを握らせていました。二人とも仕事を終えたばかりで柔らかそうです。
 おばさんが服を脱ぎ出しました。若者の視線がおばさんに集まっています。ブラジャーを外すと流石に皺々の胸が垂れています。パンツを脱いだらマン毛に白い物がまじっていました。六十過ぎ確定だと思いました。おばさんは私の顔に白い物が混じったそこを押しつけて来ました。舐めろということでしょうか。舌を突き出すと腰の位置を調整して女芯から淫裂に当たるようにしていました。おばさんは自分で腰を動かして気持ち良さそうな顔をしています。


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