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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第四十四章 ロスト・ヴァージン(画像付)-8

「へへっ・・・・何言ってんだ、
さっきからずっとここにいたぜ・・・。
お前ときたら、母親の前で感じまくって
何回もイッタじゃないか、
ヴァージンのくせによぉ・・・」

「そ、そんなぁ・・・」

「そんなもこんなも、
お前みたいな淫乱な奴は、俺は始めてだぜ。
タップリおしおきしてやらなきゃな・・・」

「い、いやぁ・・・」
「いやじゃ、ねぇんだよぉっ・・・」

「あぐぅー・・・」
「そうれ、それそれぇ・・・」

ブラウスもスカートも、引きちぎるように剥ぎ取っていく。

「お前はもう完全に俺のもんだ・・・」

「あんっ・・あんっ・・・いやっ・・・
あっあっあっ・・・」

太いコックが食い込む度に熱い充実感が広がる。

「どうだっ・・・おらっ・・おらぁっ・・・」
「あああっー・・・」

責め立てる口調が嬉しく思えてしまう。

(ああ・・わたしっ・・・わたしっ・・・)
犯されている事実をハッキリと意識している。

「あっ・・はっ・・・はぅっ・・・」
男が挿入したまま身体を起こした時、圭子も顔を上げ繋がった局部を見た。

「あぁー・・・」
ヴァギナに深々と入っているペニスに、甲高い声を出しながら再び顔を仰け反らせた。

そのまま倒れ込んだ少女の足を広げながら、竹内が腰を突き立てる。

「ああっ・・・あはぁ・・・。」

気だるい表情で受け止めている。
もう、痛さは感じない。

「はぁっ・・はぁっ・・・はぁっ・・・」
男の荒い息遣いと共に心地よい刺激が突き上げてくる。


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