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[姦獣共の戯れ]
【鬼畜 官能小説】

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幼き被害者-13


『ん〜?色は綺麗ですねえ。でも不恰好で
頭でっかち≠ネオッパイじゃないですかあ?』

『ブラジャーが守ってたのは、このデカい《性感帯》だったんですねえ。でなきゃ歩くたびにシャツが擦れて「あん!もうダメ!」ってオマンコ濡れ塗れになっちゃいますからねえ?』

「ッッ!ッッ!ッッ!」


いくら目を閉ざしても耳に《暴力》が入ってくる。
悍ましい視線を肌は感じ取ってしまう。

脇腹から肋骨、そして守りの失われた胸へと指先が這ってくる。
下腹部と尻に触れた手が、前後の割れ目に迫ってくる。

チェーンブロックに吊られた両手。
重い棒枷に繋げられた両脚首。
制服と下着を脱がされた《着せ替え人形》に、淫虐な男の手が食味を楽しまんと這い回る……。


「い"ぎゃあ"ぁ"あ"ぁ"あ"あ"ッッッ!!!」


そらの大きく開いた口は、まるで本物の刃物を身体に突き刺されたような悲鳴を放った。
元の肌の色が分からぬほどに真っ赤に焼けた泣き顔は、半狂乱になって振り乱され、涙も汗も鼻水も、あちこちに撒き散らした。

……あまりにも《敏感》だった。

発育が良ければ乳房となっていた胸板に指先が滑っただけで乳首は微弱な電流を感じ、その距離が狭まると桜色の尖端は電極となって堪らず震えた。
そして遂に接触となった瞬間、それは制御を失い、指の指紋すら感じ取って脳天へと恥辱を伝えた。

股間に生えた幼豆は言わずもがな。
下腹部と尻に触れられた強烈な嫌悪は股座を疾走し、それは肌の感覚をより鋭敏にさせた。
皮膚の弱い前後の割れ目は侵入者に恐怖し、しかし、花弁を咲かせて出迎える幼壺の態度に認識を改めた下半身は、それが手懐けられた《猛獣》だと知って緊張を解いた。

汚物をヒリ出すしか能のない肛門は、触れてくる指先にヒクつきながら吸いついた。
幼い蜜壺は「自分こそ魅惑の源泉」と熱い幼蜜を滴らせて蕩け、そして虐待の傷にまみれた幼豆は、その優しすぎる愛撫に忌まわしき記憶を塗りかえようと必死になっていた。


『今のって悲鳴?随分と可愛い声だったけどぉ?』

『オトちゃんの乳首、ますます大きくなってガチガチに硬くなって勃起してきたねえ?デッカい性感帯を二個も弄り回されて、気持ちいいよねえ〜?』

「ん"ぎい"い"ぃ"ッッ!!??」


部屋中の空気をビリビリと震わせる引き攣り濁る悲鳴は、そらが恐れていた《成長》への恐怖が、この瞬間に我が身へ向かって毒牙を突き立ててきたからに他ならなかった。

触れてくる二人の指はおよそ人間のものとは思えず、温かくて滑らかな舌≠サのものの感触だった。

叫び狂うそらを宥めるように、腋や首筋、そして脇腹や腰回り、更には下腹部や尻や裏筋を舐めてくる。
強制的に燻られる身体は成熟の段階の途上にある《性》を鮮明にし、そらの「守らねば」という意識の殻を粉砕して無防備な空域に放り出してしまった。

そらの身体の三つの突起は、撫でられると、そして摘まれると堪らず爆ぜた。
苦痛を訴える悲鳴が、死んでも認められない《発露》へと、自らが置き換えてしまうかもしれない危険を大いに孕むまでに……。


『イヒッ!ヒヒッ!?そんなに気持ち良いんだあ〜?女の子はさあ、気持ち良過ぎるとオマンコから潮≠噴くんだよお?ヒヒヒ!あの人に潮噴かせてもらおっかあ?』

「なッなによソレえッッ!?バカやめッッッ…ん"ぎぎぃ"ッッッ!!??
い"…や"あ"〜〜〜〜〜ッッッ!!!」

『だから教えてあげるってばあ。ヒヘヘッ……き、キツいなあ〜』


父親ですら行わなかった幼壺への挿入……。
高橋の右手の人差し指は、確かにそらの《初めて》を奪った……。


「あ"ぐぅ"ッ!?ッッがはあッ!や…め"でえ"ッッ!!い"ッ痛"い"ぃ"ぃ"ッッッ!!!」


体内をあの舌が弄ってくる……。
初めての挿入の痛みもあるが、それに勝るのが凄まじい不快感と恐ろしさと、もう否定すら叶わなくなってしまった《快感》である。

硬く突き出した乳首は指先に執拗に舐められている。
股座を犯してくる男の左手も、休みなく股間から飛び出た幼豆を弄んでくる。

か弱い少女の体力は尽き果て、もはや抵抗が悶えとなんら変わらぬ身動きとなり始めた刹那、そらは二人の変質者の要望に見事に応えた……。


「い"ッ……あ"あ"ッッッ!!!」


幼壺に潜らせた人差し指の屈伸に合わせ、肉花の隙間から細切れの液体がプッ!プッ!と噴き出した。


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