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輪姦パーティー〜私が愛した麻由
【レイプ 官能小説】

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衝撃の再会-1

 その女は、三人の男たちに先程の調教部屋へと連れて行かれる。

 覗くのは構わないはず、、、男性に確認すると、

 「構わないですよ。でも三十分ほどで終わりますよ。菜緒ちゃんの場合、人気ありますからね。暗黙の了解のようなもので、人数に関わらず三十分以内に、となってますから」

 三十分も待てない、、、


 啓介は数人が覗くなかに交じり、部屋の中を見る。

 女の子は既に上を脱がされブラ姿だった。

 男たちは壁に掛けられる数ある道具から手錠を選び、その子を後ろ手に拘束する。

 女の子のほうは全く無抵抗という訳ではなく、それなりに抗ってはいるが、三人がかりで押さえ込む。

 その場に膝まづかされた女の子は、そのまま口に男のモノを放り込まれようとするがなかなか受け入れようとしない。

 同時にスカートに手を入れられ刺激されると、女の子は身じろぎしはじめ、その隙をつくように今度は首輪まで嵌められる。

 そして遂に、口を開いてしまった隙にペニスを咥えさせられる。

 まるであの輪姦パーティーのときの麻由のように、目の前の女の子が凌辱されていく。

 「堪らないね、、、奈緒ちゃんの犯されっぷりは」

 隣で見ている男から声を掛けられる。

 「初めてじゃ、、、ないんですか?えと・・・菜緒ちゃん」

 「うん、これで三度目かな」

 スタイルも、それに犯され方も麻由のそれと重なる。

 「彼女、、、いつもこんなハードな目に?」

 「そだね、、、それがいいんだよな。まるで菜緒ちゃん、レイプされてるみたいに嫌がるっていうか、、、とても演技とは思えないし、もし演技でも構わないよ、菜緒ちゃんなら。美人だし、ちょっとオッパイは、、、だけどさ」

 そんな間に、既に挿入が始まったらしく、

 「あんっ!、、いやっ!」

 と、菜緒の喘ぎが聞こえてきた。

 声まで麻由に似ている・・・

 騎乗位で犯されはじめた女の子は、別の男にブラジャーを外され、もうひとりには頭を掴まれまたフェラをさせられ始めた。


 もし麻由なら、、、三か月前なら複雑極まりない心地であっただろう。

 今でも勿論それに変わりはないのだが、啓介の動揺がまた麻由を苦しめる。

 今回は何としても麻由ならば連れて帰らなければならない、、、いや、連れて帰りたい。


 女の子は騎乗位の男から射精を受け、我々が見ている覗き枠の目の前に連れてこられ、後ろから挿れられた。

 「あ、、あんっ、、ううっ、、」

 間近で大勢の男に見られ、恥ずかしさで俯いたままの女の子の髪を男が掴み、無理やり顔を上げさせる、、


 「、、、け、啓介さん?」


 正面にいた啓介と麻由は目を合わせた。

 三か月ぶりの再会だった。



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