投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

輪姦パーティー〜私が愛した麻由
【レイプ 官能小説】

輪姦パーティー〜私が愛した麻由の最初へ 輪姦パーティー〜私が愛した麻由 30 輪姦パーティー〜私が愛した麻由 32 輪姦パーティー〜私が愛した麻由の最後へ

菜緒、、、公開レイプ-1

「こんばんは。おひとりですか?」

 男性に声を掛けられる。啓介より歳がやや上かと思しき人物だ。

 「あ、、こんばんは。ええひとりなんですよ」

 「そうですか、、ここは初めてで?」

 このような会話を少し交わしたあと、それとなく麻由、、いや菜緒なる女性のことを尋ねてみる。

 「ああ、あなたも菜緒ちゃんが目的ですか、、、時間はかかりますが恐らく抱けますよ。僕も色んな店に行きましたが、あんな可愛い子は滅多にいないと思いますよ」

 この男はその菜緒なる女に詳しいようだ。更に情報が欲しく、

 「ええ、、、噂聞いて来てみたんですよ。どうしたら菜緒ちゃんに会えますかね?」

 それとなく尋ねてみると、

 「あ、、彼女なら今、プレイ中ですよ。いつもの調教部屋ですよ」

 調教部屋、、、とは、怪訝な顔を出来るだけ押し殺し詳しく尋ねると、、

 この店には個室を含め色んな部屋があって、調教部屋はいわゆる「SМ」の設備の揃った部屋とのことで、菜緒なる女は今、その部屋らしい。

 「順番で行けばあと二時間弱くらいまでば、、、何なら覗いてきたらいかがです?」

 その部屋を含め、個室以外は外から覗くことができるらしい。

 「え、、?じゃあご一緒にいかがです?」

 そのように誘うと、見るとあとの楽しみが減るとのことで、啓介に部屋の場所だけ教えてくれた。

 急ぎ行ってみたが、、、啓介の到着と同時にドアが開き、数人の男とすれ違う。

 もしかしたら、、、こいつらがさっきまで菜緒という女を抱いていたのか?

 部屋を覗いてみると、、、店内よりさらに照明は弱く、わずかな明かりの先に、天井から吊るされている女性が背を向けており、店員に手枷を外してもらっている。

 そしてガウンを渡され奥の扉から連れて行かれようとしている、




 「あ、あの、、」

 「すいません、菜緒ちゃん今から休憩ですので」

 と、扉を閉められる。


 後ろ姿と、扉が閉まる寸前の振り向きかけた横顔、、、

 暗がりで定かではないが、麻由に似ている。

 髪は最後に会ったときより長くなっている。


 席に戻ると、先程の男性が声を掛けてきた。

 ちょうど終わったところで顔も含め、ほとんど見れなかったと言うと、

 「ま、気長に待ちましょうや。菜緒ちゃんはそれだけの価値がありますよ。それに、他に女性が来ればそちらでもいいし」

 この店では「直接交渉」「早い者勝ち」が原則らしいが、菜緒には希望が殺到するので店側で調整しているらしい。


 順番さえ待てば、菜緒への「交渉権」が与えられる。

 プレイ内容等、交渉が成立すれば部屋へ、、、という流れらしい。

 菜緒との「単独」での性交を望むものもいれば、そうでなく「複数でも可」という男たちもいるらしい。

 複数を了承した場合、三、四人一組となり菜緒を輪姦状態で弄ぶ。

 もちろん嗜好や性癖などが合致した場合だ。

 菜緒への交渉を待つブースに、、、休憩を終えた彼女が現れた。


 距離があり、照明が弱いためよくは見えない。が、服を着てはいるようだ。

 このような店だからとて特に派手な感じではない。

 もう少し近寄れば、と思い席を立ち、ブースへ向かおうとしたが、

 「あ、、交渉中は近くにいくのはNGですよ」

 と、隣の男性に咎められる。

 そんな間に、、交渉が成立したようだ。

 


輪姦パーティー〜私が愛した麻由の最初へ 輪姦パーティー〜私が愛した麻由 30 輪姦パーティー〜私が愛した麻由 32 輪姦パーティー〜私が愛した麻由の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前