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輪姦パーティー〜私が愛した麻由
【レイプ 官能小説】

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脅迫-1

 麻由を探した。


 パーティーの参加者はもちろん、啓介は心当たりのすべてに当たってみた。しかし、麻由の所在を知る者はなかった。


 そして、、、明け方になり、麻由からようやく連絡が入る。



 あの日の帰り、啓介の車から降りた麻由は、例の篠原と宮田に待ち伏せされていた。

 啓介宅近くで車を降りた麻由は、そのまままっすぐ家に帰ろうとしたが、途中にある地元の大きな公園の前で二人は彼女を待っていた。


 「ビンゴ、、、ここを通ると思いましたよ」


 奴らは、地元の駅、啓介の家と店、この三か所から麻由が自宅に向かう際、必ず通過するここを待ち伏せの場に選んだ。

 だが、どうやって麻由や啓介の自宅をつきとめたのか・・・

 あとから判ったことだが、参加者のオヤジどもからの情報らしかった。


 そして二人は、、、今回の行為をネタに麻由を脅した。


 「言いふらすならどうぞ」


 と、最初麻由は気丈に突っぱねた。

 しかし彼らは、あの店のオーナーとアルバイトの女子大生が「輪姦パーティー」を開催し儲けている、と脅した。

 「事実無根」、とも言い難い内容に麻由はそれ以上の言葉を返すことが出来なかった。

 どうせ目的は自分のカラダだろう、、、そう思い麻由は、店と啓介のことを思い・・・やむなく従った。


 その公園は街はずれにあり、そして薄暗いせいか夕刻を過ぎると人の往来はない。

 公園の奥まで侵入してしまえばそれこそ、、、「密室」同然となる。


 麻由はそこへ連れていかれた。


 未だ十九時前であったが、既に人の気配はなかった。


 そして、、、麻由の予想していた通りだった。日中に散々彼女を抱いたにも関わらず、また襲いかかってきた。

 
 果たして二人は、麻由が気に入ったのか、それとも麻由の「カラダ」が気に入ったのか、あるいはその両方か・・・

 いずれにせよ篠山と宮田は、麻由のカラダに取り憑かれてしまったようだ。



 そして麻由のほうも、先ほどの輪姦パーティーのときのように抵抗はしなかった。


 「うっ、、、い、いやっ」


 二人は同時に麻由を、乱暴に責めたてる。

 キスをされながら白いニットの、ささやかな膨らみを揉まれ、一方でスカートの中に手を入れられ、下着の上からこちらも丘稜を撫でられる。

 あっという間に篠山にブラのホックを外されて胸を晒され、宮田にショーツを奪われアソコを舌で責めてくる。


 「じゃあ俺から、な」


 ろくに濡れてもいないのに、篠山は麻由の背後をとり、立ったまま後ろから挿れようとする。

 今日、既に数回目だと言うのに・・・麻由の愛液が溢れてくるのさえ待てない始末だ。


 「、、、うっ!い、痛いっ!!」


 同時に前からも、宮田がむき出しのアレを麻由の口に捻じ込む。いつもなら拒むフェラにも、もう抗わなかった。


 「麻由ちゃん、、、今度は中で出させてよ。さっきはオッサンたちがうるさくて出せなかったけど、いいよね?」

 
 いい訳がない、、、既に心身共疲労困憊気味の麻由は、だんだんと馴染んでいく篠山の肉茎と自分の膣壁が擦れる快感を拒みつつ、意識が遠のいていくのを耐えながら、それだけはと拒んだ。

 だが二人はしつこかった。あくまで麻由の「中まで」犯すことを主張した。


 男二人相手では逃られない、このままでは、と思った麻由は、


 「他は何でもするから・・・お願い、、、中はやめて」


 と、二人に乞い願った。


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