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輪姦パーティー〜私が愛した麻由
【レイプ 官能小説】

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囚われの麻由-1

「、、、それじゃ麻由ちゃん、そろそろ」

 松井氏はそう言うと手荷物から何やら取り出した。

 それを見て麻由は驚き、視線を逸らす。瞬く間に不安な表情を浮かべた。

 構わず松井は、取り出した手錠と首輪を麻由につけようとするが、


 「えっ、、あ、あの・・・それ・・・つけるんですか?」


 彼女も素直には応じない。

 


 「、、、くっ・・・誰か手伝ってよ」


 松井の要請に真横に居た篠山、宮田の両名が差し出がましくも麻由を左右から挟み、彼女の拘束に加担する。

 やや怯えたように、そして困惑したように、、、しかし場の雰囲気を壊さぬ程度に彼女は抵抗する。

 麻由のそれは、絶妙に男たちの興奮を誘う。嫌味にならぬよう、場の雰囲気を壊さぬ程度の抵抗・・・

 恐らくは、、、麻由自身にはそんなつもりはないだろうが。


 しかし・・・開始早々に麻由はとんでもない格好にされた。


 そのか細い手首には無機質な金属製の手錠が掛けられ、首には犬のように鎖に繋がれた首輪が巻かれた。

 麻由は一瞬だけ啓介に視線を向けるも、観念したような目を、すぐに彼から逸らした。

 首輪を引かれ、麻由はベッドへと誘われた。



 更に、、、驚いたことに松井氏の手によってベッドまで連れて来られた麻由に、なんと若手二人から襲いかかったのだ。

 「きゃっ、、、むぐぐっ!」


 松井氏から首輪のリードを引き継いだ篠山は、背後から彼女の顔を掴むと無理矢理振り向かせ、唇を奪った。


 

 暴れ始める麻由の肩をがしりと掴み、そして彼女の脚を宮田が押さえつける。


 「、、、何で今日は彼らからなんだ?」


 啓介は怪訝に思い、小声で高尾に尋ねてみる。


 「ああ、、、松井さんの提案さ」


 ますます不可解だ。松井さんからというならわかる話なのだが。


 「何でも『若い男に抱かれる麻由ちゃんも見たい』とかでさ。それに皆んな賛成でさ、、、俺も見てみたいと思ったしな。二人の参加費もマスター持ちだし」

 そうだったのか、、、ならば都合三人分、つまり今日の費用の三分の一ほどを松井氏が被っているわけで、、、誰も文句は言えまい。

 キスをされながらも麻由は、胸を触ろうとする篠山の手を懸命に払い除けようとする。

 さらにその手錠で繋がれた手を払いのけ篠山は、麻由の両胸を鷲掴みにする。


 「ううっ!」


 麻由は全身を使って暴れようとするが、若い男二人がかりだ、全くというほど動けないでいた。


 「麻由ちゃんて胸、弱いの?」


 ぎゅっと目を瞑り、篠山の言など聞こえないかのように麻由は屈辱に耐える。

 周囲を中年連中に囲まれ、麻由はまるでAVの撮影かのような状況で、この若い二人に犯されようとしていた。



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