投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 150 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 152 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

第二十三章 香奈子様へ その2 (初めてのフェラチオ)-10

『それでいい・・・・
 今日から、お前は変わるんだよ・・・』

優しい言葉が、呪縛を解きほぐしていく。

「ああ・・・そう・・・・
 わたし・・・・良い子じゃなくても・・・」

液晶画面を見る香奈子も、嬉しそうに呟いている。

余りにもハイになって霞んでいた記憶は、潜在意識に強く植付けられていた。
夢で受けた開放感の原因を理解できたことが嬉しく思えた。

「あああ・・・・」
携帯電話を握り締めながら大粒の涙を流している。

『いいんだ・・・わたし・・・いいんだ・・・』

画面の中の女も催眠術に掛かったように、うわ言を繰返していた。
捕らえられた心は支配される喜びにうち震え、男に命じられるのをまっている。

『さっ・・・もう一度、咥えておくれ・・・』
『うん・・・』

優しく促す言葉に素直に返事をすると、ペニスを飲み込んでいった。

『んぐぅ・・・んっ・・んんん・・・』
勢い余って喉の奥まで入るコックが苦しい筈なのに、吸い込む力を緩めない。

『おおおぅっ・・・』

その激しさに、竹内も思わず声を漏らしている。
唇がジュルジュルと音をたててすべっていく様は、とても初めてとは思えなかった。


母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 150 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 152 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前