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バアバが大好き
【母子相姦 官能小説】

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強引な茜さん-4

「ママ、この人、照れているのよ、大丈夫、今、私と約束したの、結婚を前提に付き合うって。」 「そうかね、よかった、よかった、小林さんどうぞ娘をよろしく。じゃ、私たちは邪魔でしょうから向こうで。」 「え〜!え〜!お父さん、お母さん、ちょ、ちょ、ちょっと・・・。」 と僕っが言う前に部屋から出て行ってしまいました。
「これでよし、もう両親にも紹介したし、あとは小林君の両親ね。何時紹介してくれる?」 「え〜!え〜!」と僕が言っていると、「ねえ、抱いて。キスして。」と僕に抱き着いてきました。僕は大きな体を小さくして彼女を抱き寄せ軽くキスをしました。
「あれ?それだけ?何か忘れていない?」 「え?何?」 「ほら、ディープキス。」と彼女は言って目をつむりもう一度キスを待っています。僕は、どうするの?と思いながら彼女を抱き締めキスをして舌を彼女の口の中へねじ込んでかき回してみました。茜さんはウットリとした表情で目をつむり、僕に抱かれている体から力が抜けていきました。「あぁ〜、小林君、素敵、私、やっぱり間違ってなかったわ。キスだけで私分かった、あなた相当ベテランでしょう?」 「え〜!ベテラン?何の?」 「何って、あれ。」 「あれって?」 「バカ!これ以上言わせるの?うら若き女性に!」 「はあ、でも、僕・・・。」 「ね、明日、あなたのご両親に紹介して、結婚を前提にお付き合いしますって。そうすればさせてあげる。どう?私の体欲しくない?ま、身長は小さいけどおっぱいは大きいわよ、それにあそこも・・・。」 「ど、ど、どういう意味ですか?」 「だから、明日ご両親に会わせてよ、結婚するって。そうしたらすぐにでもしてあげるわよ、あれを。」 「でも、僕、今まで・・・、どうしたらいいのか・・・。」 「どうしたいいのかってもう決めたんだから、さっさと紹介しなさいよね。ご両親を。」 「はあ、あのう、今パパは長期の出張でいないんですよ。今家に居るのはバアバとママだけなんだ。」 「ふ〜ん、おばあちゃんとママ、いいじゃない、何か都合が悪いの?」 「あ、いや、別に、・・・。」 「本当に、もう、はっきりしなさいよ、明日あなたの家に挨拶に行くわよ、住所は分かっているんだから。なんならうちの両親も連れて行こうか?」 「え〜!え〜!ご両親も!嘘でしょう?」 「本当よ、着いてきてって言ったら着いてくるわよ、うちの両親。どうする?」 「や、や、やめておこうよ、ねえ、まだ早いでしょう。僕、まだ茜さんのこと何も知らないよ。」 「だったら今から抱いてみる?一回してみれば私が分かるんじゃない?ね、今からする?」 「こ、こ、怖いことを平気で言うんだから。もう、分かりました、僕どうせ自分では何も決められないから、丁度いいや。茜さん可愛いし、僕の好みにぴったりだから。その代わりだけど、僕一人では何もできないからね、これからは何時でも一緒にいてくれる?そうでないとだめだよ。自分で言うのもおかしいけど、僕本当にマザコンで一人では何もできないんだ。結婚するんだったら、これからは茜さんが僕のママの代わりに全てを決めて仕切ってくれないとだめだよ。それが出来る?」 「もちろん、小林君の面倒は全て私が見ます。いつも一緒に居ていつも一緒に行動します。どう?それでいい?」 「うん、僕の保護者だね、それで僕は一安心だ。じゃ、あした、うちの親たちに紹介するよ。明日の朝10時に〇△駅に来て、迎えに行くから。」 「よし、これで決まった、じゃあ、しようか?」 「え〜!いいよ、そんな〜お父さんやお母さんもいるのに、本当に凄いことを平気で言うんだね、茜さんは。」その時部屋の外からお母さんが、「茜、お昼出来たよ、一緒に食べよう。」と声がかかりました。僕は内心ほっとして、「さて、行きます?」と言うと、「ちぇ、これからいい所だったのに、ママったら本当に気が利かないんだから、ねえ、和明さん。」 「え〜!本気だったの?助けてくださいよ。」 「冗談よ、真面目なんだから。きゃはははは。」

二人で部屋を出てダイニングに行くとあまり僕が知らないような料理がたくさん並んでいました。お母さんが、「どうぞ、お口に会いますかどうか、遠慮しないでね、たくさん食べて。」 「はあ、僕、こんなに凄い料理は食べたことがないんですよ、映画かドラマのようですね。」 「まあ、面白いことを言うわね〜」 「ママ、彼いつもお昼だってお蕎麦とかラーメンよ、昼からこんな豪華なものを食べるわけないじゃない。困った親だ。」 「はいはい、ごめんなさい、さ、食べましょう。」 「はい、いただきます。」
僕はあまり普段目にしない料理をお腹いっぱい頂きました。
お父さんが、「やっぱり男の子は食べっぷりがいいなあ〜うちはこのお転婆一人だから、ほんの少しだけしか食べないからね〜気持ちがいいよ。うん、よかった、いつでも遊びに来てくださいよ。」 「はあ、すいません、遠慮しなくて・・・。」 「遠慮なんかしてたらダメよ、もうあなたはお婿さんよ、ここの。ね、茜ちゃん。」 「え〜!婿ですか?」 「え?茜、話してなかったの?跡取りがいないから婿養子にって。」 「え〜!え〜!」 「あれ?小林君私と結婚するってさっき言ったじゃん、てことは私は一人娘よ、当然婿養子。」 「って僕も一人息子だけど。」 「うん、調べてあるから知ってるよ。でもいいでしょう?小林って名前、こだわりがある?」 「あ、いや、別に、いいけど。」 「じゃ、決まり、婿養子。よろしく。」 「パパ、そう言うことだからよかったね、この家もらうから安心して。引退したら別荘でもどこでも好きなところへ行って。」 「え〜!引退、別荘、・・・。」 「ほう、そうかい、よかった、この家どうしようかと思っていたんだ。親父からうけついだ家だから、処分するわけにもいかないし困っていたんだ、正直に言うとね。私とかみさんは年が離れていてね、もうすぐ私は現役を引退するんだ。そうしたら別荘に引っ越ししてのんびりしようと思っていたんだ。」


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