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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第二十一章 届いた贈り物 (画像付)-5

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【香奈子様へ―その1】

タイトルに番号がついている事に、不気味さを覚えながら本文を開いた。

『愛する香奈子様、いかがお過ごしでしょうか?

 昨日は大変失礼しました。
 いくら長年想い続けていたとはいえ、力づくで奪った事を心からお詫びします。

 でも、あなたは私を受け入れてくれました。
 待ち受け画面をご覧になりましたか?

 優しい笑みを浮かべ、私を愛してくれましたね。
 昨日の激しいセックスは生涯忘れられないものになりました。

 私は今、世界一幸せな気分を味わっております。
 あなたにも感動を分けたくてメールを送りました。

 添付ファイルを開いてみて下さい。
 私達の熱い思い出が再現される事でしょう』

「そ、そんな・・・」
文章を読み終わって、香奈子はうめくように呟いた。

(あの写真が昨日撮影されたものだなんて・・・)


信じられない事だった。
いや、どうしても認めたくないと思う。

無理やりレイプされたというのに、あんなウットリとした表情をみせるなんてありえない事である。
悪どい竹内の事だから合成したに違いない。

納得出来ない香奈子は思いきって添付ファイルを開く事にした。
ボタンを押し、暫く待つとビデオが再生された。


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