投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 127 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 129 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

第二十一章 届いた贈り物 (画像付)-1

第二十一章 届いた贈り物

「ど、どうしよう・・・・」
呆然とした表情で香奈子は呟いた。

取り返しのつかない事実に愕然としている。
同時に怒りが込上げてきた。

(こ、こんな・・・・ひどい・・・)

レイプされたのだ。
しかも夫の友人である竹内に。

『いやー、やっぱり手料理はいいなぁ・・・』
家庭の味に飢えているフリをして2度も訪れたのには訳があったのだ。

香奈子は後悔をした。
夫が居ない時に家に入れるべきではなかった。

『奥さんは何時見ても美しい・・・』

見え透いたお世辞だとは思いながらも、その舐めるような視線におぞましさを感じていたのに。

「うっ・・・うううっ・・・」
悔しさに涙が溢れてくる。

(あんな・・・・あんな男に・・・)

分厚い唇が脳裏に浮かぶ。
ヤニ臭い息に、しつこく舌を絡め取られてしまった。


母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最初へ 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 127 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け― 129 母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―の最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前