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主婦みさの寝取られ記
【熟女/人妻 官能小説】

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初体験-1

微妙な夜から数日後、ホテルの部屋で待ってると石田さんがやって来ました。

“あなた、石田さんが来られたから、スマホはスピーカーにしたままにしておくね。”
スマホ越しに聞いてる夫に伝えると了解、と。


挨拶もそこそこにシャワーの後、ベッドに行くと石田さんはもう全裸にで待っていました。

この前は夫もいたのでよく見なかった石田さんは私よりも二回りほど身体が大きくあれも、まだそんなに準備万端じゃないのに夫のよりも大きいようでした。

少し恥じらいながらあまり見ないように

「お待たせしてすみません。」
そう言いながら巻いたマスタオルを外して全裸になってベッドに寝ると、
「始めましょうか?」
そう言って石田さんが上になって首筋にキスをしてきました。

“あなた、今から始めます。”
スマホの向こうの夫にそう言って私は石田さんの背中に手を回しながら首筋のくすぐりを受けはじめました。


はぁぁぁん…あはぁぁん…

はじめのうちは、この前と同様、夫にも聞こえるようにオーバー気味に声をあげてましたが、この日は段々と演技しなくても、自然と声が出るほどには感じる事ができました。
それは石田さんも同じようで、前戯でお互いのを触り合ってると固くなってくれて、避妊具をつける間も折れる事なく、すんなり入れる事ができました。

夫とする時は正常位が多く、小柄な夫は私のバストの谷間に顔を埋めるようにしてるのに、大きな石田さんは私に覆い被さるように入ってきて目の前の厚い胸板からは体臭も漂ってきます。

しばらく正常位で繋がっていましたが、石田さんはやっぱりスマホの向こうにいる夫が気になるようで、だんだんと辛そうになってきました。

「上になりましょうか??」
そう言う私に「頼みます。」と。

石田さんに仰向けに
寝て貰うと、真上にそそり立った石田さんのははじめに思ったイメージ以上の大きさで、これが入ってたの?とびっくりでした。

太めだけど大柄な石田さんのお腹に手を当ててゆっくり腰を下ろそうとすると身体の迫力があって夫とは違ってました。
跨って入れようとしていると優しく抱えて支えてくれました。

騎乗位で繋がり、ゆっくりとお尻を上下させていると石田さんも下から少しずつ突き上げ、いつのまに私のバストを弄ってきました。

夫のことはそれでも少しは気にしながらもだんだんのめり込んでいってしまい、自然と声を溢れさせていると石田さんの息遣いも荒くなってきているのがわかりました。

なかなか出ない石田さんに、やっぱり今日も無理かな?そう思っていると、
「奥さん、後ろからしてもいいですか?」
石田さんが言ってくるので「はい。」と。

ベッドに四つん這いになってお尻を突き上げていると、私の大きなお尻を抱えて石田さんがはいってきました。

グググって感じではいった後ゆっくり出し入れしてきて、夫とはバックはあまりしていないので、私は何だか感じてしまい、演技ゼロで大きな声を出してました。

石田さんも私の喘ぎに乗ってきたようでリズミカルに激しく腰を動かしていき、それに感じさせられてしまい、さらに私も乱れて…。

ううう!!
パンパンと打ちつける音の中、急に呻いたかと思うと石田さんは終わりました。


私はいけなかったけど、無事石田さんがいけたので、この前のような重苦しい微妙な空気にならないことに安堵しましたし、夫もこれで安心したと思ってさらに安心しました。

「ありがとうございました。これで夫も満足してもうご迷惑をおかけしないと思います。すみませんでした……」
「いえいえ、どういたしまして、こちらこそどうもどうも……」

さっきまで身体を重ねていたのに、よそよそしく、お互いに御礼を言いあって石田さんとは別れました。


帰宅すると夫は飛び出してくるように迎えてくれて、会話もそこそこにすぐに寝室に連れて行かれました。

夫は相当興奮していたようで前戯もそこそこにすぐに胸元に顔を埋めて正常位で入れてきて、元気な夫に私も安心して私も満たされるようでした。

なかなかいけなかったけど、時間をかけて何とか私の中に果てて夫は終える事ができました。


久しぶりに満足できた夫からはまた聞かせてほしい、と言われ、私も久々に夫と一つになれて、幸せそうな夫を見てると思わず、
「いいわよ。」そうこたえてしまいました。


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