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人妻略奪 〜巨乳元気妻 友紀編〜
【熟女/人妻 官能小説】

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「本編」-4

そこで友紀は、火曜の朝に余り物を持っていくことを約束していた。親もいない武史の食生活が気になったからだ。

武史との性的な関係がまったく気にならないと言えば嘘になるが、それよりもまだ18歳という年齢で、誰にも頼らずに生きていく武史の身を案じての行動だった。夫の泰介からはよく、「他人に優しすぎるのは良くない」と注意されるが、武史のことをどうしても放っておけなかった。

1階に降りてきた友紀は、武史の部屋の扉を小さくノックした。扉はすぐに開き、友紀よりも背の高い武史が迎え入れた。人妻の姿は、男の部屋の中に消えていった。

友紀が持参した弁当をすべて平らげたあと、武史は悪態をつきながらも、友紀に礼を伝えた。普段、夫との生活では感謝を言われる機会も少ない友紀にとって、悪い気はしなかった。

食事を終えた武史が友紀に近づき、腕を掴んだ。その股間は、ズボンを大きく押し上げて、テントのようになっている。

武史に腕を引っ張られるようにして、友紀は奥の部屋へと連れ込まれた。そこには布団が引いたままであり、部屋全体にオスの強烈な臭いが籠もっている。ここで若いオスが何度も自慰行為をしていることを想像した友紀は、めまいを覚えた。

武史は前回と同様に布団の上に仰向きになって寝そべり、ズボンとパンツを脱いで下半身を丸出しにした。窮屈な場所から解放された肉棒がブルンッと飛び出し、その反り具合から武史の下腹部に張り付いている。

「ねえ、武史君・・。こういうの・・、毎回するってわけには・・」

「いいからやれよ。そのつもりでここに来たんだろ? 今日はおばさんの口で、しゃぶってもらうからな。フェラチオ初体験だぜ・・。ああ・・、想像するだけでたまんねぇよ・・。おい、早くここに座ってしゃぶれよ」

「ねえ・・。今日も手で我慢してよ・・。口はさすがにマズいって・・」

「なんでだ? どうせ旦那にも毎晩やってるんだろ? なあ、旦那に仕込まれた人妻のテクっていうやつを俺にも体験させろって」

「主人にはね・・。硬くするために、いつもやってるの。あなたのこれは、もう十分すぎるぐらい硬いんだから、そんなことする必要ないでしょ。これで我慢しなさい・・」

「ああ・・いいぞ・・。この手だ・・やっぱ気持ちいいぜっ!! おい、もっと強く握ってくれよ」

「ふう・・。もう・・。ねえ・・、触るのは駄目って・・」

「服の上からだからいいだろ。やべえ・・。お前の身体触ると、チンポがバッキバキになるわ・・。なんつーか、お前の身体・・、すげぇな・・」

「ちょ、ちょっと・・、胸は・・駄目って・・こらっ!」

「こんなオッパイ強調するような服着てきやがってさ・・。童貞が我慢できるわけねぇっての。それよりそろそろ口で咥えろって」

「それはしない」

「だったら唾垂らせ。それくらいやれ」

「もう・・。しょうがないわね、ホント・・。う・・んん・・。垂らすわよ・・。んん・・」

「うわっ! エッロ!! お前、舌長いな!! うわ・・エロいわ・・。その長〜い舌でチンポ吸われたら・・ううっ!! つ、唾が・・ヌルッとして気持ちいいぞ・・」

「もう・・。舌長いの自分でも気にしてるんだから、あんまり言わないでよね。にしても相変わらずガッチガチね・・これ・・。凶器だわ・・ホント・・」

「うう・・、頼むっ!! しゃぶれって!! なあ!! お、おいっ! そんなに手を速めるなって! うっ、うっ、うう!!」

「我慢しないで出しなさいよ。ほら、ほら・・。童貞のくせに結構しぶといわね・・。あっ!? あんっ! む・・胸っ!! 強すぎっ!! ちょっとこらっ! あうっ!」

「た、たまんねぇ・・。このデカパイ気持ち良すぎるぜ・・。ああ・・やべぇ・・。このデカパイ握ってるだけで、出そう・・ううっ!! こんな・・、男を誘うデカパイ丸わかりのシャツで来やがって・・。あっ!? やっべぇっ!! 出るっ!! お・・おいっ!! やめろっ!! ティッシュは使うなって!!」

「うわっ!! も、もうっ!! 相変わらず、すっごい量ね・・。ドクドクいってる・・。あ・・あ・・もう・・。ティッシュの意味ないじゃない・・。また手がドロドロに・・」

「おい・・。射精したあとのチンポの先、吸ってくれ。旦那にもやってるんだろ?」

「なんでそれをやんなきゃいけないのよ。調子に乗るな」

「くそっ・・。旦那が羨ましいぜ・・。こんなエロい女と毎日やりまくれるなんてよ・・。俺だってこんないい女でフェラチオ体験したいんだよ・・。なあ、駄目か・・?」

「う・・ううん・・。どうかな・・。ううん・・。ま、まあ・・。1回くらいなら・・いいかな・・。その代わり、お風呂でここをよく洗ってきて。綺麗になったら・・、まあ少しくらいなら・・」

「よっしゃ! 待ってろ! すぐに石けんで綺麗に洗ってくるからな!」

嬉々として布団から立ち上がった武史は、風呂場へと駆け込んでいった。そして5分後。再び布団に戻り仰向けになった武史の股間に、友紀がゆっくりと顔を近づけていた。

「うう・・もうすぐだ・・。もうすぐ俺もフェラ初体験だぜ・・。やれ・・。やれよ・・。おい・・いいぞ・・そのまま・・おおっ!? うおおお〜〜〜〜っ!!!! し・・舌が・・ヌルッとして・・こ・・これがフェラかっ!! おおっ!! たまんねぇ〜〜〜っ!!」

「んんっ!! あんっ・・。もう・・、ビクビクしすぎ・・」

「そんなこと言ったってよ・・。お前の舌が気持ち良すぎて、チンポがっ!? なんだよこれっ!! く、口の中・・あったけぇ〜〜〜っ!! おおっ!! いいぞっ!! もっと・・もっと深くまで咥えろっ!!」

「んんぐっ!! んぐっ!! んんっ〜〜〜〜!!!」


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