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人妻略奪 〜巨乳元気妻 友紀編〜
【熟女/人妻 官能小説】

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「本編」-14

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2人が乗る車は町の中心部から離れ、周りには住宅もなく木々が生い茂るようなラブホテルに入った。お互い初めてのため少し緊張したが、2階へのエレベーターの中では早速、舌を絡め合い、唾液を交換した。

時間はまだ昼の2時。部屋の中央には、ピンク色の巨大なダブルベッドがある。武史は部屋に入るなり友紀のスカートをめくり挿入しようとしたが、友紀がそれを制して、シャワーを浴びることにした。

浴室に入るとお互いに軽くシャワーを浴びた。そして、全裸の友紀が立ったまま後ろから武史の背中に密着し、前に回された白い手は、若い勃起をゆっくりとしごき始めた。

「ゆ・・友紀・・。いいぞ!! ああ〜〜〜、やっぱ女の指は・・全然違うぜ・・。自分でするのより、100倍いい・・。ううっ!! 指が・・柔らけぇ・・」

「そりゃあ、武史君の指は余分な肉は付いてないし、マメだらけだしね・・。ほら、もっとギュッとするのは・・どう・・? ここは・・? ほら、ほら・・こっちもギュッて・・」

「うおっ!! た・・タマも同時に・・やべぇ・・。気持ちいいぞっ!! せっ、背中も舐めてくれてるのか? う・・ううっ!! く・・くそっ!! こんなの我慢できるわけねぇ!! さ・・最高だ!! 友紀っ!!」

「いいのよ。このまま出しても・・」

「ち、ちくしょうっ!! 今日は溜め込んだ精子を全部、お前の中にぶちまけてやるつもりだったのによ・・。ゆ・・指が・・女の指がここまで・・なんて・・ううっ!! おおお〜〜〜〜っ!!!!」

「うわっ!! すっごい!! すごい出るっ!! あ・・あ・・指の中でドクドクって脈打ってる! うわぁ・・、今日3回目なのに・・。大量だし、粘っこい・・。こんなすごいの、私の身体のなかに2回も出しちゃったんだ・・。すご〜い・・、手が・・ドロドロ・・」

「な、なあ・・。やっぱ精子を口に入れるのはダメなのか? その手についた俺の精子・・、ペロッと舐めてくれよ」

「う・・うう・・ごめん・・。それだけはNGにして・・。主人にも・・やったことないから・・。苦手なのよ・・」

「そ、そうか・・。だったらさ・・。ネットのエロ動画で見たんだけどさ・・。風呂場で、男が女の身体にションベンかけてさ・・」

「ちょっと!! それ系のことしたら、本当に殴るわよ。そういうのは絶対にしない」

「ちっ・・分かったよ・・。そういうのはしないから・・」

2人はキスを交わしたあと、バスマットの上に寝転がり、シックスナインでお互いの性器を舐め合った。しばらくそうしていたが、武史が「次は中に出したい」と言ったので、武史が先にあがり、続いて友紀がシャワー室から出てきた。

友紀は武史からの要望で、全裸に持参してきた黒い網タイツだけを履いた。それから30分をかけてベッドの上でお互いに高め合った後、正常位でゆっくりと繋がった。もちろん、避妊具は着けていない。

「はあ・・んっ・・あんっ・・。あっ! すごっ!! 奥まで・・はうんっ!!」

「やっぱ風呂場で、1回出しておいて良かったかもな・・。ナマでもまだ・・持ちそうだぜ・・。ゆっくり動くからな」

「あっ・・あぁっ・・。いい・・。ゆっくり・・いい・・。すごいわ・・、本当にすごいわ・・。ああぁ・・おっきい・・。ふふっ・・、もう・・。セックス・・、だいぶ慣れてきたみたいね・・。少し前まで童貞だったくせに・・。生意気にピストンして・・すごいわ・・。少し締めてあげる・・」

「ヒダがしっかり絡みついて・・、気持ちいいぞ・・。ゆっくりピストンするのも、いいもんだな」

「ああん・・。熱いわ・・。武史君のチンポ・・。熱くて硬くて・・。ああ・・、身体が・・、熱くて・・」

「へへ・・。友紀のマンコも熱々のトロットロだぜ・・。チンポが溶けそうだ・・」

「もう・・。こんなの覚えちゃダメなのに・・。あなたも・・わたしも・・。マズいよ・・、これ以上本気になったら・・」

「俺とのセックス・・、嫌なのか・・?」

「ううん・・、とってもいいわ・・。この・・ゆっくりしたピストンが・・気持ち良すぎて・・、頭が溶けそうになる・・」

「そうか・・。最初はあれだけ奥のほうが痛いって言ってたのにな・・。ここだろ? ここ・・、いいんだろ?」

「痛く・・ない・・。一番奥が・・、死ぬほど・・気持ちいいわ・・。早く・・、赤ちゃんの部屋に・・ビュービューされたくて・・。ねえ・・、まだなの・・?」

「いいのか? 俺のほうが先に出しても?」

「いつでもいいわ・・。主人だったら・・、とっくに終わってるのよ・・。それなのに、あなた・・、まだ童貞卒業したばかりのくせに・・ああぁ・・、いい・・いいっ! ち・・チンポ・・いいっ!! あっ、頭がっ!! 溶けるっ!!」

「ううっ!! ぐっ・・、友紀・・」

「あっ・・、出すのね・・。分かるわ・・。ぐぐ〜って、膨らんできてる・・」

「このまま・・、いいんだよな・・?」

「うん・・、うん・・。ね、ねえ・・。出すとき・・、子宮にグ〜ってくっつけて・・出してみて・・」

「うおおっ!! 友紀っ!! 友紀っ!! だ・・出すぞっ!!」

「いいよ・・来て・・。締めてあげる・・。あっ!? あううっ!! あううっ!! あうう〜〜〜っ!! あ・・っ・・ああっ!! 熱いっ!! 熱いっ・・赤ちゃんの部屋が・・熱い・・やけどするっ!! あぁ・・素敵よ・・、本当に素敵よ・・。武史君・・」

「へへ・・。このまま抜かずに・・いいか?」

「え・・。すご〜い・・。ホントに? あっ・・、でも・・硬いままだ・・。な・・なんで・・? なんで柔らかくならないの・・?」


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