投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

従兄のお嫁さん
【若奥さん 官能小説】

従兄のお嫁さんの最初へ 従兄のお嫁さん 23 従兄のお嫁さん 25 従兄のお嫁さんの最後へ

パパとママ、僕と香さん-3

パパ「私が知らないママ?そ、そ、そんなに激しいのか?おまえ?自分で言うほど変わったのか?」
ママ「そうよ、この信ちゃんと清それに香さんにセックスの本当の楽しみを教えられたのよ。だからこれからはあなたに遠慮なく楽しませていただくから、あなたも、ね、一緒に楽しみましょう。そしてみんな一緒に天国への階段を登って行くのよ。ところでねえ、あなた、帰ってきて最初にセックスをした相手は私じゃなくて香さんだったじゃない。私は、どうでもよかったの?ねえ、あなた。」
パパ「え!そ、そ、それは酔った勢いでつい・・・。ごめん、な、機嫌を直して、これからサービスするから。」
とパパはママの手を取って自分たちの部屋へ急いで入っていきました。
僕と香さんはそのあとについていき、すぐに服を脱ぎ捨て抱き合ってキスをして愛撫を始めました。
パパ「お、お、お前たちまで!ここで一緒にするのか?ママ、いいのか?」 ママ「いつも一緒、ね、パパ。さあ、しましょうよ。」

ママもパパのおちんちんを口に咥え扱き始め、パパはママのクリトリスに吸い付いて嘗め回し始めました。
ママ「あぁ〜!パパ、このおちんちんまだ香さんの匂いが残っているわ。あぁ〜!パパ!久しぶり!愛して!もっと愛して!あぁ〜!愛してる!パパ!パパ!あぁ〜!あぁ〜!」

その隣で僕は香さんを抱き締め一生懸命全身を愛撫していました。そしてクリトリスを口に含み舌で舐め回すと、
香「あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!信二君!あぁ〜!愛してるわ!あぁ〜!信二君!あぁ〜!堪らない!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!信二君あぁ〜!あぁ〜!来て!早く!来て!来て!」と叫び始めましたので、僕はカチカチのおちんちんを香さんのあそこに一気に突っ込み激しく出し入れを始めました。
隣ではパパがちょうどママのあそこにおちんちんを突っ込んで激しく腰を動かしていました。
ママも香さんも「あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!いいわ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!」とよがり声を上げ続け、僕とパパは腰を打ち付けていました。

僕はもう限界が近づいてきていましたがそれをこらえて激しく腰を使っていると、香さんが、「あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!信二君!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜〜〜〜!」とやっと逝ってくれましたので、僕も「乖離さん!いくよ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と激しく香さんの膣の中に精液を吐き出しました。
僕は香さんの上に覆いかぶさりその大きなおっぱいを揉みながらじっとしていました。
しばらくしてママが「あぁ〜!あぁ〜!パパ!私逝くわ!逝く!逝く〜〜〜!!」と叫びパパも「ママ!いくよ!出る!出る!出る!」叫び腰を痙攣させていました。

香「あぁ〜、凄く燃えるわね、やぱり、あぁ〜、幸せ!」 ママ「あぁ〜本当に凄く感じるわ、もう堪らないわね、パパ、ありがとう。私幸せよ。」
パパ「うん、そうだな、こうやってみんなで一緒にすると燃えるな〜信二、お前も知らない間に大人になったな、パパは嬉しいよ。」 僕「うん、僕もう高校三年だよ。大人だよ。パパ、少し休んだら今度はアナルもしてみようよ、凄く感じるよ。ママたちも喜ぶよ。」
パパ「へ〜、アナルか?それは楽しみだな。パパは初めてだよ。ママ、大丈夫なのか?お尻でしても。」 
ママ「うん、初めはね凄く痛かったけど、今はもうお尻だけでも逝けるようになったわよ。だから生理の時とかは信ちゃん居お尻でしてもらうの、凄く気持がいいんだから。癖になるわよ、パパ。」
僕「あそことお尻に同時に入れるとママや香姉ちゃんの反応が凄いんだから、パパきっとびっくりするよ。」
パパ「あそことお尻に同時に入れるのか〜へ〜凄いことをするな、お前たちは。私は聞いたことはあるけど実際にやれるとは思わなかったよ。」

それから昼ご飯を食べてしばらくゆっくりしてままと香さんは「準備をするから」とバスルームに行きました。
パパ「信二、ママたちが言っていた準備って何だい?」 僕「うん、お尻のおちんちんを入れるために腸の中を洗浄するんだよ。それでないと突っ込んだ時にウンチが付くでしょう、だから腸の中を綺麗にしておくんだよ。」
パパ「なるほど<そう言うことか、ふん〜ん、凄いな。」 僕「今度みんなでする前にママと一緒にお風呂に入ればどうするのか見せてくれるよ。僕はそれを見ているだけで凄く興奮してしまって、バスルームで何度もママや香さんを後ろから突いてしまったことがあるよ。」
パパ「そ、そ、そんなことをしていたのか!お前!凄いことをしていたんだな。」 僕「でもママたちも興奮しているから凄く感じてすぐに逝ってしまうよ。僕も感じて大量に精液を出してしまうんだ。特にお尻に突っこんだ時はね、腸に力を入れられた時は凄いんだよ、その締まり具合が。」
パパ「そ、そ、そうなんだ、今日はこれからお尻に入れさせてくれるのか?ママも香さんも。」 僕「そうだよ、清兄ちゃんがいるときは毎日の様に、ママたちが入れて欲しがったから、僕と兄ちゃんが前と後ろから入れていたよ。それはそれは凄い乱れようだから、パパきっとびっくりするよ。これがママの本性なのかってね。」
パパ「そ、そ、そんなに激しく乱れるのか、あのママが。信じられないな〜あの清楚なママが・・・。ふ〜ん、そうなんだ。」 僕「ま、これから実際にできるから分かるよ、パパ、お楽しみだよ、ママと香さん、二人の乱れようが見られるから。」

ママと香さんがバスルームから素裸のまま出てきて、「あなた達どうする、シャワーでも浴びてからにする?」 パパ「そうだな、昨日はそのまま寝てしまったからシャワーを浴びてくるよ。信二はどうするんだ?」 僕は昨日夕方ママと入ったから後でいいや。」
パパはシャワーを浴びにバスルームへ行きました。


従兄のお嫁さんの最初へ 従兄のお嫁さん 23 従兄のお嫁さん 25 従兄のお嫁さんの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前