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ご近所さん
【熟女/人妻 官能小説】

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お向いの聡子さん-3

僕はママと一緒に素裸になってバスルームに行くと、僕を立たせたままママはすぐにおちんちんを手で擦って大きくして口に咥えてきました。
僕「あぁ〜!ママ!どうしたの?こんなにすぐに!あぁ〜!ママ!ダメだよ!ママ!ね!ダメ!ベッドで!ゆっくり!あぁ〜!ママ!あぁ〜!どうして!ママ!」と僕が叫んでいると、ママは口からおちんちんを吐き出して、「だって正君激しすぎるんですもの、一回ぐらい抜いておかないとママ体がもたないわ。だから一回は口でしようかと思ったのよ。」
僕「昨日はママと初めてだったから出来るだけ激しくしたけど、今日からはそんなに激しくしないよ。だって僕もママと毎日したいもの。」 ママ「そう、じゃあ、やめようかな。その代わりこれからは毎日私を愛してくれるのね。」 僕「もちろん!僕はママを愛しているんだから。」

ママは僕の頭と体を洗ってくれてから僕を湯船に入れて、自分の頭と体を洗い僕の向かい側に座って僕の話しかけました。
ママ「ねえ、正君、変な話だけど何時頃童貞を失ったの?昨日私に迫ってきたときは私怖かったもの。もう凄く慣れているようで私何度も何度も逝かされて本当に死ぬほど感じたもの。」 僕「うん、実はね、ママとパパが留守をしたときがあったでしょう?あの時隣のおばさんに僕のことを頼んでいった時、あの時にね、いろんなことがあって経験したんだ。それからいろいろ経験を積んだんだ。」
ママ「え!じゃ、隣の玲子さん!嘘!あの人ご主人がいるじゃない!ダメよ!そんな人妻に手を出すなんて!」 僕「じゃ、ママもダメだね。ママもパパの妻だよ。」
ママ「ママは・・・、ママはいいの!ママはあなたのママだからいいの!ね、ダメよ!ご主人に知れたら大変なことになるから、絶対人妻はやめて!ね、正君、私だけで辛抱して!私だけの正君でいて!」
僕「うん、でも、・・・、向こうが僕を離してくれないよ、きっと、だって、僕のおちんちんの虜になっているもの、ママのようにね。」 ママ「そ、そ、それは、・・・。困ったわ、どうするの?このご近所にはお隣だけじゃないのよ、単身赴任でご主人が留守にしている家は。お隣からうわさが広がればみんなが正君を狙ってくる気がするわ。私正君を取られたくないもの、誰にも。」
僕「ママ、もう手遅れかもしれないよ。実は昼から隣の玲子おばさんとセックスをしていたところにお向かいの聡子さんも合流しちゃって、聡子おばさんも僕のおちんちんの虜になっちゃたみたいだよ。」
ママ「え〜!お向かいの聡子さんも!正君!あなたどれだけ絶倫なの!まだこれから私とする気だったのでしょう?」 僕「うん、もちろん、ママも喜ばせないとね。」
ママ「あ、あ、あなた!」僕はあきれ返っているママを抱き締めてキスをして舌をねじ込んで舌を絡ませ、そしてママのおっぱいを揉みながらもう片方の手でクリトリスを弄っていきました。
ママ「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなり声をあげてウットリとした目で僕を見て僕に必死に抱き着いてきました。そして僕から口を離し、「ね、ベッドへ、ベッドへ。」と言って来ました。

僕とママは素裸のままママたちの寝室へ行き抱き合ってベッドに倒れ込み、僕はママの体全体を愛撫し始めました。
ママ「あぁ〜!正君!ママだけの正君!あぁ〜!愛してるわ!正君!ママは!ママは!あぁ〜!愛してる!あぁ〜!正君!来て!もう来て!早く!」と叫びました。
僕はもうカチカチになっているおちんちんをママのあそこに当てがって一気に突っ込み激しく出し入れを繰り返しました。
ママ「あぁ〜!正君!ママは!ママは!あぁ〜!あぁ〜!あなたを!あなたを!愛してる!あぁ〜!あぁ〜!ママを!ママを!愛して!もっと愛して!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」僕はまだまだ逝く気がしなかったので奥まで入れたままじっとしていました。
僕「ねえ、ママ、僕はまだなんだけど、動いてもいい?」 ママ「少しだけ待って!今動かれるとすぐに逝ってしまうわ、あぁ〜!正君!あなた、昼にもお隣さんとお向かいさんを抱いてきたんでしょう?それでもまだこんなに!あぁ〜!私、あなたを独占出来ないわ。みんなと共有しないと体がもたないもの。ね、少しだけ休ませて、あぁ〜!動かないで!」
僕はママが動くなと言ってもつい腰を動かしてしまって、ママ「あぁ〜!やめて!まだ駄目!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!すぐ逝く!すぐ逝くから!やめて!ダメ!あぁ〜!あそこが!あそこが!あぁ〜!もう来る!もう来る!あぁ〜!ダメ!ダメ!ダメ〜〜〜!!」僕うもその時我慢できず、「ママ!出るよ!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!とママの膣の中に精液を吐き出しました。

しばらくしてママが、「あ〜、凄い!正君、あなた、本当に凄いわ、私、もう正君を独占することは諦めるわ、だって、正君のセックスの相手をしていたら逝き過ぎで死んでしまうわ。ね、だから遠慮しないでご近所さんの奥さんたちとうまくやって。その代わりご主人たちには絶対ばれないようにしないとね。」
僕「うん、なんとか誤魔化すしかないね。」


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