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ご近所さん
【熟女/人妻 官能小説】

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ママと二人-1

僕は隣の玲子さんから性の手ほどきを受けてから自分に自信が持てるようになり、学校でも積極的に話が出来たり声を掛けたりできるようになってきました。
そしてパパとママが二人で何処かに買い物や映画などに出かけた時などは、僕はすぐに玲子さんに連絡を取り隣の家に行きセックスを楽しむようになりました。

梅雨に入ってしばらくしたころ、パパが長期の出張で留守にすることが決まりました。
ママが「パパ、体に気を付けてね、働き過ぎないように。何かあれば連絡してくれたらすぐに私が行くから。」 パパ「子供じゃあるまいし、大丈夫だよ。ま、なにかあれば来てくれよ、じゃあな。」とあっさりとキャリーバッグをタクシーに積み込み行ってしまいました。

パパは今まで出張とかはほとんどなかったので、僕がママと二人きりになるのは初めてのことでママは途方に暮れていました。
ママ「私凄く不安だわ、こんなこと初めてですもの。ねえ、正君、今夜から私と一緒に寝てくれないかしら。私一人で寝たことがないんですもの。」 僕「うん、いいよ、僕も久しぶりにママと一緒に眠れるから嬉しいよ。」 ママ「まあ、この子は、でも久しぶりね正君と一緒に寝れるなんて。私もなんとなく嬉しような気がするわ。」

その日夕飯を食べた後、リビングで少しゆっくりして順番にお風呂に入り、一緒にママたちの寝室へ行きました。二人で一緒に横になり、僕は「ねえ、ママ、僕久しぶりにママのおっぱいが吸いたいんだけど、だめ?」と言ってみました。
ママ「まあ、どうしたの?」 僕「うん、もうママのおっぱいを吸わなくなって随分なるでしょう?だから久しぶりにママのおっぱいが吸いたいんだけど。こんな機会ってなかなかないでしょう?僕、もっとママに甘えたいけど・・・。」
ママ「え!ごめんね、正君、本当はママに甘えたかったんだ。そうだよね、正君はまだまだ子供だものね。いいよ、甘えて頂戴。」と上半身裸になって僕の方に向きおっぱいを差し出してきてくれました。
僕は小学校以来久しぶりにママのおっぱいを揉みながら乳首に吸い付いて吸っていました。ママは僕の頭を撫でながら、「ごめんね、正君、ママ、あなたがこんなに甘えたかったなんて気が付かなかったわ。私母親失格ね。正君、もっともっと吸ってもいいわよ、今夜は一晩中吸っていていいわよ。私が悪かったわ。」
僕はママの少し柔らかくて少し垂れ始めたおっぱいに吸い付いてじっとしていました。
その時僕のおちんちんが少しづつ力を付け始め大きくなってカチカチになってきました。
僕はママの足に僕の足を絡めて、腰をママの腰に押し付けていきました。
ママ「まあ、正君、どうしたの?こんなに硬くしちゃって!ねえ、正君、ママのおっぱい吸っていてこうなっちゃったの?」 僕「うん、硬くなっちゃった。でも、いいよこのままで。」 ママ「そうよね〜もう高校生だものね、仕方がないわね〜ねえ、パパがいないからママが口で出してあげようか?そうすれば小さくなるんじゃない?」
ママは僕のパジャマのズボンをずり下げておちんちんをむき出しにしてそれを見て、大きく目を開き「ゴクン」と唾を飲み込んで、しばらくじっとしていました。
ママ「正君、あなた、こんなおちんちんを・・・。ママ、久しぶりに正君のおちんちんを見たけど・・・。ねえ、いつからこんなに立派になったの?」 僕「え!そう?僕他人のを見たことがないから分からないや。」 ママ「そうよね、でも・・・。」
ママはそう言いながら口を大きく開けて僕のおちんちんを頬張ってからゆっくりと頭を上下させ始めました。僕はままの腰を持って僕の顔を跨がせるようにしてママのパジャマの下をゆっくりと脱がせにかかりましたが、ママは僕の意図が分かったのか必死に抵抗してパジャマを押さえていました。
僕はもう力ではママには負けないので無理やりママのパジャマの下と下着をずり下げママを素裸にしてしまいました。そして僕もパジャマの上着を脱ぎ捨て素裸になりママのあそこに口を付けクリトリスに吸い付いて舌で舐め回し始めました。
ママは僕の大きなおちんちんを口に咥えているので、「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!」とうなり声をあげていましたが、僕がママのあそこの穴に指を二本突っ込んで出し入れを始めると、僕のおちんちんを咥えたまま僕の腰にしがみ付き必死に快感に耐えているようでした。
そして指でかき回すのを激しくすると、「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜〜〜〜!」と僕のおちんちんを咥えたまま腰を両腕で持って体を固めて逝ってしまいました。その時ママのあそこの穴からプシュッと少し粘りのある液体が少し噴き出して僕の顔にかかりました。ママは僕のおちんちんを口から吐き出して「はぁ、はぁ、はぁ。」と呼吸を整えながら、「正君、あ、あ、あなた、いつそんなことを覚えたの?あぁ〜、私、最近パパがしてくれないから久しぶりに逝っちゃったわ。もう、そんなことをしてはダメよ、ママ、おかしくなってしまうから、ね、ダメよ。」
僕「なぜ?パパがしてくれないなら僕がパパに代わってママを楽しませてあげる!」と言ってママを組み敷いて両足を持って大きく開き、僕のカチカチのおちんちんを一気にママのあそこに突っこみ激しく出し入れを繰り返しました。
ママ「あぁ〜!正君!あぁ〜!やめて!ダメ!そんなこと!あぁ〜!ダメ!ダメ!親子でこんなこと!あぁ〜!あぁ〜!ダメ!ダメ!あぁ〜!なんてこと!あぁ〜!正君!正君!それ以上は!あぁ〜!それ以上は!あぁ〜!ダメ!ダメ!もうだめ!もうダメ!あぁ〜!あぁ〜!逝く〜〜〜!!」と体を反らせて固まった後ドスンと崩れるように落ちてそのままじっとして動きませんでした。
僕は玲子さんにしばらく鍛えられていたのでそんなにすぐには射精しなくなっていました。


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