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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第九章 予期せぬ訪問者-6

(そうだわ、電話・・・警察に電話しなくちゃ)

警察を呼ぶ事で母が恥ずかしい姿を晒す事もチラリと頭をかすめたが、躊躇う暇はなかった。
このままでは取り返しのつかない事になってしまう。

バックから携帯電話を出そうと手でまさぐるのだが、母が気になって中々見つからなかった。
その内に縄が解かれ、母の身体が自由になった。

(ママ・・・逃げてっ・・・)

両手をついて荒い息を吐く母に向かい、少女は叫んでいた。
だが、余裕の表情の男を前にして、諦めているのか空ろな目で見上げている。

「どうした、早くしろ・・・」

「あ・・・あ・・・」
男が命じるとおずおずと右手を伸ばし、反り返るペニスに指を絡ませていく。

(ああっ・・ダ、ダメッ・・・)

叫びたいのに声が出ない。
苛立たしさを感じながら少女は母の動きを追っている。

「ん・・・ふぅ・・・」
口を大きく開けるとコックを飲み込んでいった。

「むぅ・・・ふぅ・・・」
太い輪郭をなぞるように唇が広がっていく。

「おおっ・・・おほぉっ・・・」
身体を走る刺激に竹内が顔を仰け反らせた。


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