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母娘淫乱調教―レモンティーな朝焼け―
【調教 官能小説】

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第九章 予期せぬ訪問者-5

(な、なんて奴なの・・・?)

見つめている内に、少女は怒りがこみ上げてくるのを感じた。
しかし、男は更に大胆な行動に出た。

「ほらぁ、咥えるんだ・・・」
母の髪を鷲づかみにすると、自分の股間に引き寄せたのだ。

「あぅっ・・・・」
低く呻いた香奈子は苦しそうに顔をしかめた。

「ふぐぅっ・・・・」
そのままペニスを口に押し込まれてしまった。

「んぐっ・・・んっ・・・」

母の端正な顔がいびつに歪む。
太いペニスが唇から出し入れされていく。

「おおっ・・・おおっ・・・・」
雄たけびのように吠える竹内はまさにケダモノであった。

「ああ・・・ママァ・・・」

余りにも悲惨な光景に圭子は涙を流していた。
遂、さっきまで、朝食の支度をする、その上品な姿からは想像もつかないものだった。

(どうして?どうして、こんな・・・?)

「あふぅ・・・」
苦しそうに吐き出したペニスを容赦なくおしつけている。

「そらぁ・・舌を使うんだよ・・・」

「ううっ・・んふぅ・・・」
身体が自由にならない母は強制されるままに舌を這わせている。

(やめてぇっ・・・ママァ・・・)

憧れの人が目の前で汚されるのを見ながら、少女は声にならない叫びを上げていた。
助けようにもショックで身体が震えて動かなかった。

「やっぱり、両手が使えた方がいいかな?」
男は香奈子の背中の縄を解き出すと、ようやく圭子は理性を取り戻した。


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