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【SM 官能小説】

花の最初へ 花 6 花 8 花の最後へ

-4

>>四つん這いになりなさ
 い。四つん這いのまま
 そのテーブルまで歩き
 なさい。

>>…テーブルまで歩きま
 した。恥ずかしいです

>>恥ずかしい?そんなに
 濡らしてるのに。嬉し
 いの間違いじゃないの
 か?

>>そ…そんな…

>>机の角にクリ○リスを
 擦り付けなさい。腰を
 使って。

>>…え?角に…?

>>手を一切使わずに。机
 の角でオ○ニーをする
 んだ。

興奮と驚きで足がブルブル震える。ご主人様の命令はいつも何が飛び出すかわからない。
おそるおそる角に擦りつけてみる。

スー―ッ…
「ぁあっ…!」

>>気持ちいい!

頭にポンと浮かんだ言葉を指が勝手に送信していた。恥ずかしい…テーブルの角にそこを擦りつけて感じてしまうなんて

>>気に入ってもらえたみ
 たいだね。腰をやらし
 く動かして感じなさい
 。テーブルの角に気持
 ちよくしてもらいなさ
 い。

>>腰が勝手に動いちゃい
 ます…

>>まるで雌犬だな。そん
 なに腰を振って。

>>そんなこと言わないで
 下さい…イっちゃいそ
 う…

>>イきなさい。
 腰を思いっきり振りな
 がら。

>>イ…く

>>まだまだ終わらせない
 よ。またメンソレータ
 ムを塗りなさい。


この後も色々といじめられちゃいました。ご主人様の命令は何が飛び出すかわからないから毎回興奮させられっぱなしです。
また今度別の話しますね。


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