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熟女たち
【熟女/人妻 官能小説】

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健司君と僕のママ-2

健司「うん、凄い!おばさん気を失ったの?」 僕「うん、その一歩手前かな、女性は気持ちよすぎてこうなるんだよ。」 健司「うん、分かったよ。」
僕「これからがセックスの本番だよ、よ〜く見ておいて。」と言って僕はママの両足を抱え股を広げてあそこが丸見えになるようにして、
僕「ここにおちんちんを入れて激しく動かすんだよ、いいかい、こうするんだ。」
ママのあそこにカチカチになっているおちんちんを健司君によく見えるようにゆっくりと押し込んでいきました。
ママ「あぁ〜!智君!あぁ〜!やめて!恥ずかしいから!あぁ〜!健司君見ないで!見ないで!あぁ〜!あぁ〜!恥ずかしい!あぁ〜!あぁ〜!やめて!あぁ〜!智君!あぁ〜!あぁ〜!感じる!感じる!ダメ!ダメ!あぁ〜!逝ってしまう!逝ってしまう!あぁ〜!逝くわ!逝く〜〜〜〜!!」と逝ってしまい、僕もその時、「あぁ〜!ママ!出るよ!出る!出る!」 ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と大量の精液をママの膣内に激しく吐き出しました。

しばらくして、僕は「健司君、どうだった?セックスってこんな感じだよ。男も女も凄く気持よくなるんだよ。だから僕は愛しているママを相手にこうしてセックスをしているんだ。愛の証明としてね。」
ママ「ねえ、智君、恥ずかしいからあまり言わないで、ね、お願い。」と顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言いました。
健司「凄いね、セックスって、僕そんなにうまくできるかな〜心配だよ。」
僕「ねえ、ママ、お願い、健司君に女性について教えてあげて、そしてセックスについても、ね、お願い。」
ママ「健司君、こんなおばちゃんでもいいの?あなた童貞でしょう?もったいないわよ、だれかもっと若くてきれいな人に貰ってもらう方がいいんじゃない?」
健司「いえ、おばさんがいいです。僕小さなときからおばさんに憧れていたんです。おばさんが僕の童貞をもらってくれるなら嬉しいです。」
ママ「本当に!あぁ〜、私幸せ、智君の童貞ももらって、健司君の童貞ももらえるの?私幸せよ、ね、ゆっくり教えてあげるから、ね、いらっしゃい。」
健司君は着ている服を全部脱いで素裸になりベッドにあがっていきました。

ママ「健司君、まず女性の体、特にあそこの周りの説明をしようかね。この毛の生えている所のここね、この少し飛び出したところ、ここがクリトリスというの、ここはね男のおちんちんの先の方のように凄く敏感で優しく触ったり舐めたりするとものすごく気持ちよくなるの。それでねこの下の深い穴があるでしょう?ここがあなた達が生まれてきた穴よここを膣って言うの、今はほらさっき智君が出した精液が垂れて出てきてるけどね。ここの内側にもたくさんの感じる神経が集まっていてそこを擦ると女性は天国へ逝くくらい気持ちよくなるのよ。それとここの小さな穴が見えるでしょう、ここはおしっこの出てくる穴よ。ま、これは関係ないか。」
健司「ふ〜ん、女性のあそこって不思議、なんか変わった形だね。」
ママ「それでね、さっき智君がしていたでしょう?全身を優しく触ったり舐めたりキスしたりするのよ、それを愛撫というの。そうすると女性は凄く気持がよくなってきてどうしようもなくなるのよ。そうするとこの穴の中が潤ってきて潤滑油がたくさん出て来るの。それから、君のその大きくカチカチになっているおちんちんをここの穴に入れるのよ。そうすると男も女も擦れて凄く気持よくなって、男は射精して、女は天国へ逝けるの。分かったかしら、セックスって簡単に言うとこんな感じよ。」
健司「分かったような分からないような・・・。」 

僕が「ママ、健司君のおちんちんまだ皮を被っているよ。」と言うとママは「あ!本当だ!そうよね、童貞だものね、よし、そっちからまず片付けようか。」
ママは健司君をベッドに仰向けに寝かせその腰のところに顔を持って行って、おちんちんを手に持って皮を根元の方に引っ張っていきました。
健司「おばちゃん痛いよ!そんなことをしたら痛い!」 
ママ「これはね余分な物なの、皮を被ったままだと病気になったり女性が気持よくないの。いい、大人になるためには必要なことなのよ。辛抱しなさい。」
健司「うん、辛抱する。」 ママは続けていきました。するとクルッという感じでおちんちんの広がった傘の部分がかおを出しましたが、その時スルメのような匂いが部屋中に広がりました。
ママは全然躊躇せずその臭くて汚れたおちんちんをおパクっと咥えてしまい頭を上下させ始めました。
健司「おぅ〜!おばさん!おぅ〜!凄い!おぅ〜!おぅ〜!ダメ!おばさん!ダメ!あぁ〜!出る!出る!」と叫んで全身を固めてしまっておちんちんが痙攣をしていました。
ママ「うぅ〜!うぅ〜!うぅ〜!・・・、ゴクン・・・、ふ〜、どうだった?」きもちよかった?」
健司君「あぁ〜!おばちゃん!なんて気持ちいいの?あぁ〜!凄いや!世の中にこんな気持ちのいいことがあるんだね。あぁ〜!あぁ〜!」と言っていましたがそのおちんちんは
まだまだカチカチのままです。

ママ「どう?ちょっとは落ち着いた?じゃ、実際にやってみようか?ね、智君がやっていたように愛撫からしてごらんなさい。」
ママは健司君に身を任せて大きく股を開いて待っています。健司君は僕の方を見てからママの体に覆いかぶさって、キスをしてから全身を舐めたりキスしたり優しくなでたりしながら愛撫を始めていきました。
ママは健司君から愛撫を受けて少しづつ高まってきているのが分かりました。
「あぁ〜!健司君、そうよ、上手いわ!上手い!そうよ!そうよ!あぁ〜!感じるわ!あぁ〜!上手いわ!そうよ!そうよ!あぁ〜!あぁ〜!」とママは声が上ずってきて悶え始めました。


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