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[姦獣共の戯れ]
【鬼畜 官能小説】

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屠畜-12



「ぶはあぁああぁあッッッ!!!」


ショック症状が起こるギリギリまで注入された風花の身体は、耐えきれるはずが無い苦悶を自ら排除して、股座の〈熱り〉のみを身体に残した。
汚らしい肛門から放たれる乳白色の閃光は、床を削るが如く力強く噴射され、その色が黄土色に変色すると同時に力尽きてベッドの上を垂れて流れた。


『ブハハハッ!?なにやらかして≠だあ?しっかり自分の目で見ろよコラァ!』

「ぅ"あ"あ"ッ!!ッッッがあ"ッ!?とッ止まらな…ッッッ…!!!」

『目ん玉開けんだよお!報道記者なら現実ってヤツを《直視》しねえとなあ?』


二人掛かりでひん剥かれた眼球に、凄まじい光景が映り込む。
ブシュブシュと牛乳を撒き散らす肛門はワナワナと震えながら口を開き、黄土色の塊を次々と吐き出していた。
これ以上は無い醜態を曝した風花の自尊心は叩きのめされ、更に男共の爆笑と罵声が追撃を喰らわせてきた。


『クククッ!カメラの前でクソぶち撒けるとは……人間失格≠カゃねえか……ん〜?』


これ以上はない醜態を見せつけさせられている風花の顔面は、完全に崩壊していた。
虐げられている最中にあっても乳首は破裂しそうなまでに勃起し、秘唇はモグモグと蠢きながら蜜を垂れ流している。

なんの事はない。
風花は《メス》なのだ。
退廃の快楽に目覚めた肉体を妖しく揺らめかせ、不細工な顔を震わせながら絶叫を繰り返す。
逞しい体毛の割れ目からは潮を噴き上げ、肛門を目一杯に伸ばしてクソをボタボタとヒリ出す様はまるで《家畜》だ。

そうなのだ。
風花はメス牧場から間引かれた家畜なのだ。
便意を感じると場所を選ばず汚物を漏らすなど、まさに放牧されている家畜の日常ではないか。


『汚ねぇなあ。見ろよケツ毛にクソがこびり付いてんぜえ?コラ、見てるかあ?クソ塗れのアレは風花ちゃんのケツなんだぜ?』

「ふはあッ!ッッがあッ!?もう許してッ!!許してくだ……があ"あ"あ"ッッッ!!!」

『はあ?一生ブタ箱にブチ込んでやるって言ったヤツを誰が許すかよお!ほら、イキながらクソぶち撒けろ!潮吹きながらクソ漏らしやがれ!』


かずさのように、鍛えられた身体をしている訳ではない。
小さくて華奢な風花への蜜壺と浣腸の同時責めは、拷問に等しい苛烈なものとなっている。


「い"ぎッッ…がはッ!ひゃうぅッ!?こッ壊れッッッ」


凄まじい責め苦に悶絶する身体は強張り、絞り出された淫水は高々と噴出されて飛沫を辺りに撒き散らす。
肛門も人間としての理性を失って堪える事を忘れ、まるで射精のように牛乳とクソを噴射し続ける……。


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