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隣のお姉さん
【ショタ 官能小説】

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隣のお姉さんー第二話ー-3

「はいっ洗い終わったよ」彩子は何も無かったかのように振る舞い、洋介を湯舟に入れると、自分の身体を洗い出した。
(イケ無かったからよりいっそう固くなっちゃったよぅ)
彩子は洗い終わると、洋介を抱き抱えるように湯舟に浸かる。
「もっと気持ち良くなりたい?」
「うっうん。きもちくしてもらいたい。」

彩子は妖しく笑うと。
「じゃあ、目の前の壁に手を付いて、お尻を突き出しなさいっ」
洋介は頬を赤くしながら頷くと、立ち上がり彩子の前にお尻を突き出す。
「洋介ってきもちくなりたいからって、ゆうこと聞いちゃうんだぁ、スケベな男の子だねぇ」

彩子は言葉で責めながら、手で洋介自身を扱き出すと、舌を洋介のお尻の穴に入れる。
「あっあぁっ」
洋介はアナルを責められるのと自身を扱かれる刺激で身震いしながら女の子みたいな声をだす。

(感じてるのねっ、あっそうだっ)
彩子は洋介の足を、湯舟のヘリに上げさせると、いきなり、洋介自身の前に回り込み、舐め出し、手でアナルを責め出した。

「あっあぁっ、彩子姉っ」
洋介はあまりの刺激に後ろに逃げようとするが、彩子の手がアナルを責めるから逆に自分で刺激を強くしてしまう。

「あっ彩子姉っイッイッちゃう!!」
彩子は洋介自身を口一杯に頬張り、更なる刺激を与えた。

「あっあぁ〜」

ドピュッッ!

「んっコクッコクッ、はぁ」
彩子は洋介の精液を飲み干すと涙目になりながら洋介に
「スッキリ、したし、綺麗になったから上がろうかっ」
と言い、湯舟から出る、
「あっ彩子姉っ」

洋介自身はまたムクムクといきり立つ。
「アハッ、まだ出したりないのぉ?」

彩子はいきり立つ洋介自身を、さすると洋介にキスをする。
「続きはベットでねっ」

彩子はニコッと笑うと身体をバスタオルでふきだす。
「うっうんっ」
洋介も身体を拭き出す。



二人の夜の遊びはこれからが本番である。


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