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人妻ハメ好きの友人
【熟女/人妻 官能小説】

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欲情シて浴室-2

 白を基調とした黒の溝が入ったタイル床に、青と白が交互に組み合わさるタイル壁の浴室。室内の大方を白い浴槽が占拠しているこの室内に小夏は居た。

「〜〜♪‥‥ッ!?ど、どうしたの遥太くん‥‥!?」

 鼻歌を歌っていた小夏は、突如開いた浴室のドアに驚いて戸惑ったように此方を見ている。

 彼女は劣情を煽るスタイルの良い裸体を晒し、シャワーヘッドを片手に湯を浴びている。乳房はHカップの大きさは伊達ではなく、形の良くハリがありながらも垂れていない。曲線のあるお尻はキュッと持ち上がって、スラっとした美脚を映えさせる。

 遥太の目には、さながら天から舞い降りた女神の水浴びにも見えた。

「こ、小夏さん‥‥はぁ、はぁ、はぁ‥‥!」

 遥太は、興奮から荒くなった呼吸を隠すことなく小夏へと近づく。

「えっ‥‥?あっ‥‥!?」

 冷静な筈の小夏は困惑の表情を浮かべていたが、遥太の下半身の一部分、皮を被りながらもそそり立つ竿を見て何かを察する。

「小夏さん‥‥!」

 遥太は小夏を抱きかかえながらも、彼女の持っているシャワーヘッドを不意を突いて奪い取った。

「ちょっ‥‥えっ‥‥えっ‥‥!?」

 戸惑う小夏の秘部に向けてシャワーヘッドを、ジャー‥‥と無数の分かれた穴を通るお湯を直接掛ける。

「あぁっ‥‥!駄目ぇっ‥‥!やぁんっ‥‥!」

「小夏さん‥‥!デリケートゾーンはちゃんと洗いました‥‥?」

 シャワーを掛けながら手で割れ目を愛撫する遥太。

「そ、そこはまだだけど‥‥今はいいってば‥‥!やぁっ‥‥!」

「上のクリトリスはどうですか?キレイにしないと駄目ですよ‥‥」

 陰核は自分自身で言ったようにデリケートゾーンの一部分でも大切な箇所なので、興奮しながらも遥太は細心の注意を払いながら愛撫する。

「ぁんっ‥‥!そこは触っちゃ‥‥!っやぁ‥‥!」

「キレイにしましょうね‥‥」

「んっ、遥太くん‥‥!やぁ‥‥!や、やめてぇ‥‥!」
 
 小夏は少しは抵抗するも、全力ではない。それは身を預けられている遥太が確信していた。

「あ、小夏さんってシャワーヘッドのお湯を使ってイッた事ってあります‥‥?あるならある、無いなら無いってちゃんと言って下さい‥‥!」

「‥‥‥‥」

 黙り込んだ小夏に加虐心がそそられて、遥太は陰核から淫穴の方の入り口の方に触れる。

「んっ‥!‥‥あ、ある。何回かイッた事ある‥‥あんっ‥‥!」

 小夏は恥ずかしさを晒しながらも、気持ち良さから素直に語った。

「だいぶ、欲求不満だったんですね‥‥。あ、ということはバイブの代わりに使ったんですか‥‥?」

「そ、そう‥‥!あっ‥‥!だって、気持ちいいんだもの‥‥!」

「そうですよね。気持ち良いことは大事ですよね‥‥だから僕も気持ち良く‥‥」

 そう言うと遥太は、小夏を浴室のタイル壁に両手を付かせて自分の方へ後ろ姿を向けさせる。自分の方は竿の皮を剥いて準備する。その際、シャワーヘッドから出るお湯を使って自分の亀頭やカリ、裏筋などの部位を、何よりも付いていたチンカスをちゃんと落としておく。

 そして、シャワーヘッドを壊さないようにしながらタイル床の上に出しっぱなしで置いた。


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