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不思議な学習塾
【母子相姦 官能小説】

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合格のご褒美-3

私はすでに限界を超えてしまって何も考えることが出来ず、二人のおちんちんの動きに合わせて腰と顔を動かすだけでした。
しばらくして太ちゃんが「お母さん!あぁ〜!愛してる!愛してる!僕!お母さんを!愛してる!出るよ!出る!出る!」と叫び、ドビュ!ドビュ!ドビュ!ドビュ!と私の膣内に朝一番の大量の精液を発射してきました。私はその衝撃で全身に力が入り、主人のおちんちんを噛んでしまいそうになってしまいましたが、
主人が「あぁ〜!出る!出る!」と慌てて引き抜き私の顔に精液をドビュ!ドビュ!ドビュ!とかけてきました。私は呆然として顔にかけられた精液を舌で舐めとりましたが、そのほとんどは顔に着いたままでした。

私はしばらく起き上がることが出来ませんでしたが、主人たちは私から離れていくと二人でテーブルのところに行き、椅子に腰かけまたコーヒーとジュースを飲みながら話を始めました。
「太、お前、お母さんを大切にしないといけないぞ!こんなにお前を愛してくれているのはお母さんだけだぞ!たとえ将来結婚をしてパートナーが出来ても、お母さんを大切にしないといけないぞ!」
「うん、わかっているよ、僕はお母さんを愛しているから絶対大切にするよ。どんなことがあってもお母さんを裏切るようなことはしない!」
「うん、うん、そうか、それが分かっていればいいんだ。」
しばらくして私が起き上がると二人は優しく私を抱き上げてくれ椅子に座らせてくれました。
「お母さん、今日は何時ものように買い物と観光に行こうか?太と三人で何処かに行くことなんて本当に久しぶりだからな〜」 「うん、そうね、三人で出かけましょう。」
それからシャワーを浴びて、出かける用意をして近場の観光地などを三人で歩き回り、昼ご飯を食べ、久しぶりに家族団らんの時を過ごしました。
主人も太ちゃんも身長が180センチくらいあり、私は160センチくらいなので両方から腕をも持たれると捕らえられた囚人のようですね。一日ゆっくりと過ごすことが出来て本当に幸せでした。
それから夕食も外で食べて日が暮れてからアパートに帰って来ました。

扉を開けて部屋に入るなり主人は、私を丸裸にして床に寝させすぐにあそこを嘗め回し、
「お前の匂いと味だ!美味しいよ!太、このおしっこと汗のにおい、味がたまらなく美味しいいよ。まだお前にはわからないかもしれないな。」
「お母さんもね、僕が帰ったら絶対に洗う前におちんちんを舐めてからでないと洗ってくれないよ。汗とおしっこの匂いが付いたおちんちんが美味しい!って言ってるよ。」
「お前ももう少し大人になったらこの味が分かるかもしれないな。」
「うん、僕もお母さんのあそこの匂いと味は好きだよ。それに僕はお母さんおお尻の匂いも大好きだよ。ウンチの匂いが少しして堪らないよ。」
「そうか〜私もお尻の匂いが好きだから、親子は似てくるものだな〜」
私は主人と太ちゃんのおちんちんを代わるがわる舐めながらその話を聞いていました。

それから三人で寝室へ行き川の字になって横になり二人が私を愛撫し始めました。
「私幸せだわ、こんなに二人から愛されて!これからもずっとずっと私を愛してね!」と言うと、主人と太ちゃんが「うん、絶対に何時までも二人で愛していくよ!」と言ってくれました。
「あぁ〜!あぁ〜!幸せ!あぁ〜!あぁ〜!あなた!太ちゃん!あぁ〜!あぁ〜!愛してるわ!何時までも!あぁ〜!幸せ!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!もう!もう!来て!早く来て!」と私が言うと、主人は私に覆いかぶさりおちんちんを一気にあそこに入れて激しくかき回しました。そしてしばらくすると一番奥まで入れた状態でとまり、私を抱きしめごろんと転がり私を上に載せました。そして「太、後ろからお尻に入れてみろ!」と叫びました。太ちゃんは「うん」と言って私のお尻と自分のおちんちんにローションを塗って思い切り入れてきました。
私は「おぉ〜!太ちゃん!おぉ〜!痛い!けど気持ちいい!おぉ〜!凄い!太ちゃん!あなた!おぉ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!もう逝くわ!もう逝く!逝く!逝く!逝く〜〜〜〜!!」と叫び天国へ行ってしまいました。
主人と太ちゃんはしばらくおちんちんを出し入れしていましていましたが、同時に、「おぅ〜!擦れる!締まる!凄い!お母さん!出る!」と叫び膣内と腸内にドビュ!ドビュ!ドビュ!と精液を吐き出してきました。その衝撃は「あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜〜〜!」と私をまた天国へ行かせました。
凄い快感と疲れが一気に私を襲い私はそのまま意識がなくなり眠ってしまいました。

しばらくして目が覚めると私は二人に挟まれ、あそことお尻にまだカチカチのおちんちんが入ったままでした。少しでも動くと快感が襲ってきてまた気を失いそうでした。
どうすることもできずじっとしているしかありませんでした。(あぁ〜!だめよ!動くと感じてしまうわ!だめ!あぁ〜!抜いて!抜いて!あぁ〜!動けない!どうするの!)と思っていると、「お母さん、気が付いた?またいくよ!」と後ろから太ちゃんが声を掛け急に激しく腰を動かし始めました。
「あぁ〜!やめて!ダメ!だめ!もうこれ以上は!だめ!だめ!」と私が叫ぶと主人が、「何を言っている!これはお前が望んだことだろ?いつまでもずっと二人に愛され続けたいって!だから二人で愛し続けるんだ!もっともっと幸せになれ!」
「あぁ〜!あぁ〜!私幸せ!でもこのままされたら!死んでしまうわ!感じすぎて死んでしまう!あぁ〜!あぁ〜!もうダメ!もうダメ!死ぬ!死ぬ!死ぬ〜〜〜〜!!」と叫んで気を失いました。
それからはほとんど記憶がありません。何回も何回も二人から前と後ろを突かれ、精液を注入され、逝かされ続けました。本当に死ぬ程感じ続けました。

気が付いた時、あたりはもう明るくなっていました。気だるい体を起こし二人が眠るベッドから這い出し、朝食の準備をはじめました。


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