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不思議な学習塾
【母子相姦 官能小説】

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主人の赴任先-1

太ちゃんとアナルでのセックスをした後、隠し事はできないので、主人の赴任先に会いに行ったときにそのことを報告した時のことです。

金曜日の夕方近くに主人の部屋に入ると最近では、主人が帰ってきたときに「すぐにできるように裸エプロンでいるように」と主人から言われているので、裸エプロンで夕飯の準備をしていました。
夕飯を作り終えソファーに腰かけテレビのニュースを見ているときに、主人が慌てて帰って来ました。「ただいま。」と言うなり私に抱き着き口づけして自分の服を脱ぎ捨て、ソファーに私を押し倒し、股のところに顔を持っていきあそこの匂いと味を確かめて、
「あぁ〜!いつもの匂いと味だ!愛してるよ!」と舌でクリトリスを嘗め回してきます。
「あぁ〜!あぁ〜!あぁ〜!あなた!愛してる!この日を待っていたの!あぁ〜!あなた!あなた!愛してる!あぁた!あなた!」と叫び続けました。私のあそこがジュクジュクになっているのを確認するとすぐに、カチカチになったおちんちんを一気に突っ込み、奥まで差し込み激しく出し入れを繰り返してきました。
「あぁ〜!あなた!素敵!素敵!あぁた!愛してる!あなた!あなた!素敵よ!素敵!あぁ〜!あぁ〜!あなた!あなた!もっと!もっと!激しく!もっと!あぁ〜!あぁ〜!もう!もう!ダメ!ダメ!逝くわ!逝く!逝く〜〜〜〜!!」とすぐに逝ってしまいました。「あぁ〜!私も!いくぞ!いくぞ!いく!」ドビュ!ドビュ!ドビュ!と私の膣内に激しく射精してきました。「あぁ〜!あぁ〜!あなた!あなた!」とまた叫びました。

二人とも裸で食事をしながら、「ねえ、あなた、太ちゃんのことであなたに報告しないといけないことがあるんだけど・・・。」 「太がどうかしたのか?」
「うん、実はね、・・・。とこういうことがあったの。」
「え!え〜!おまえ太とアナルでやってしまったのか!え〜!え〜!」
「だから、あなたには報告しておこうと思って・・・。」 「おまえ、大丈夫だったのか?お尻。」 「うん、なんとかね、でも最初は痛くて痛くて、何回もやめてやめてって言っても太ちゃん相当気持ちがよかったらしくてやめてくれなくて、結局3回も腸の中に射精したわよ。」 「へ〜、あいつ、相当気持ちよかったんだな〜ふ〜ん。」
と変に納得したような顔をしてこう言いました。
「な、私にも一回させてくれないか、アナルセックス。昔したのを思い出したよ。あの時確かに気持ちがよかったのを思い出したよ。」
「そう言うだろうと思っていたわ、だから今日はローションを持ってきたの!」
「お前、さすがに私の妻だな!よしすぐにしよう!」と私をソファーに押し倒し全身を愛撫し始めました。口づけから始めって私の全身を嘗め回し、キスをして私を高ぶらせていきました。そして一番敏感なところは特に念入りに愛撫をしてきて、あそこに指を入れかき回し、その私の愛液で濡れた指をお尻の穴に突っ込んでかき回し始めました。
「お前!もうお尻はきれいに洗っているじゃないか!指にウンチが付かないぞ!」
「うん、あなたが帰ってくる前に洗っておいたの!、早く!早く!」
と私は床に四つん這いになり主人を待ちました。
主人はローションを手に取り私のお尻の穴にたっぷりと塗りこみ指で中をかき回してきます。そして自分のおちんちんにもたっぷりと塗ってから、私の腰をがっちりつかんでおちんちんの先を私のお尻の穴にあててきました。ぐ〜っと力を入れた時ズボッと傘の部分が入ってきたので、
私は、「おぅ〜!痛い!やっぱり痛い!おぅ〜!おぅ〜!痛いわ!あなた!やっぱり痛い!あなた!動かないで!おぅ〜!あなた!あなた!動かないで!痛い!」と叫び続けましたが、主人は「あぁ〜!凄いぞ!おまえ!凄い!あぁ〜!締まるよ!締まる!締まる!」と言いながら激しく出し入れを繰り返しています。
「ダメだ!あぁ〜!気持ちよすぎる!あぁ〜!あぁ〜!出る!出る!」と叫びドビュ!ドビュ!ドビュ!と私の腸の中に激しく射精してきました。

「ふ〜、そうか!太はこれを味わってしまったのか!そうか!これは癖になるぞ!」と変に納得していました。
「ねえ、あなた、私これからどうしたらいいの?太ちゃんとの関係をこのまま続けていっていいの?ねえ、あなた、真剣に考えてよ〜」
「そうだな〜あの年頃はみんなセックスに興味を持っていただろうからな〜とにかくお前が何とかアナルで辛抱させてくれよ。そうでないと本当に近親相姦になってしまうぞ。、アナルも結局は近親相姦だろうけど、あそこでするよりはましかもしれないよ。」
「は〜、結局は私次第なのね、あの子のおちんちん、あなたのより一回り大きいのよ、私お尻の穴が大きくなってしまうわよ!もう!」
「そうなのか?あいつの持ち物そんなに凄いのか〜ふ〜ん、お前本当はあいつと前でしたいんじゃないのか?」
主人は私の気持ちを見透かしたように言ってきましたが、私はなるべく平静を装って、
「え!冗談はやめて!私はあなただけで充分よ!あなたを愛しているんだけら!」
「ま、しばらく様子を見てからってことだな。ところでお前のお尻が大丈夫なのか、それがちょっと心配だけどな。」
「そのうちに慣れてくると思うんだけど、今は痛いばっかり。でも太ちゃんが気持がいいって言ってくれるから、私頑張るわ、それにいくら中に出されても妊娠の心配がないのがいいのかな。」
「なあ、そろそろもう一ラウンド!」「そうね、もっと私を感じさせて、そして楽しませて!」
それから夜中まで何回も逝かされ、主人は何回も射精しました。
次の日は昼前ぐらいから買い物や観光を楽しんで、久しぶりにデートを楽しみました。
夜はまた主人の体が限界になるまでセックス三昧で過ごしました。
日曜に昼前までベッドで抱き合って最後の最後まで、主人のおちんちんを味わっていました。昼過ぎに最寄り駅まで送ってもらい、家路につきました。


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