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re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

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背信の美少女-9

感じる沙織を嘲笑うかのようにゆっくりと舌先で舐めて沙織の反応を楽しむ田中。
「フフフ、倉田、乳首が勃って来たぞ…?ペロッ、ペロッ」
「んんんっあっ…、あっ…」
「へへへ、ピンピンだ。気持ち良さそうだな…。」
堅くなった乳首の乳頭を舌先を横に振り激しく擦る田中。
「ああんっ…!ああんっ…!」
腰を曲げて悶える。
「こっちの乳首も舐めてやんなくちゃな。」
もう片方の乳首を舐めながら、片方の乳首を指でグリグリと捏ねる。
「ああん!ダメ…!」
最高の悶え顔を見せる沙織に田中は興奮しつい激しく乳首を刺激する。
「ああん!ああん!ああん!」
「へへへ(エロいなぁ。)」
少女が快感に顔を歪ませる姿にガマン汁が出そうだ。田中の下半身は大きく膨らんだ。
「ああん!ああん!ダメぇっ…!」
どんどん体が熱くなって行く。乳首が感じすぎて頭がおかしくなりそうだ。もはや自分のパンティがどれだけ湿っているのかも分からないぐらいに沙織は感じてしまった。

ようやく田中が胸から手を引いた。
「へへへ、倉田。スケベな子だ。倉田、机の上に座りなさい。」
田中は沙織の体を抱き上げ机の淵に腰を掛けさせる。とスカートから伸びるフトモモを愛おしそうに撫で回す。
「絶対領域、たまらないよ。」
スカートと紺ハイの間に存在する絶対領域。汗ばんだ手が沙織のフトモモを這う。
「ああん…」
「脚を開きなさい。」
沙織の脚を開かせると両足の間にしゃがみ、両手で両フトモモを撫でる。股間はスカートで隠れている。パンティが見えそうで見えない感じが何とも言えない。田中は沙織のフトモモを舐め始める。
「へへへ」
デカい蛞蝓が張っているかのようだ。その不快な感触が気持ち悪い。内股を舐められると鳥肌が立ちゾクゾクっとした。
「ああん…イヤ…」
股を閉じようとする沙織の脚を無理矢理開き、涎を残しながら執拗に内股を舐める。
「ひゃっ…!ぁぁ…、ぁぁっ…」
体をビクビクさせる沙織。鳥肌が止まらない。
「じゃあそろそろパンティを拝ませてもらうよ?」
田中は沙織のスカートをゆっくりと捲り上げていく。フトモモが露わになっていく感じがたまらない。もう少し、もう少しでパンティが見える、そう思うと、その焦らされる感じに田中の胸はわくわくして行った。


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