投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

re SEXLIFE
【ハーレム 官能小説】

re SEXLIFEの最初へ re SEXLIFE 329 re SEXLIFE 331 re SEXLIFEの最後へ

背信の美少女-7

そんな沙織の蒼いカラダに鼻息を荒める田中の指は沙織の割れ目をグイグイと押し込んで行く。
「ああっ…、ああ…、ああん…」
気持ちとは裏腹にどんどん愛液が滲んで行く。
「ホントに良く開発されたみたいだな…。もうこんなにグッチョリしてるよ、倉田…」
興奮した田中は沙織を倉田と呼び捨てにし始めた。
「ハァハァ、ハァハァ、んんんっ…!」
恥ずかしい程良く濡らしてしまっている事は自分でも分かる。確かに修に開発されたカラダだ。感じやすく濡れやすいカラダになっていた。
「彼氏が一生懸命に開発した体をいただいちゃうなんて、何か悪いなぁ。」
修を連想させる言葉の一つ一つが沙織を苦しめる。
「はぁぁあん…!!」
田中の指がパンティの隙間から忍び込み撫でて来た。
「へへへ、いい感触だ…。倉田のオ・マ・ン・コ…」
「ああん…」
好きな男になら興奮する言葉も、愛も何もない男に言われると気持ちが悪い事を知る沙織。田中は執拗にその言葉を沙織の耳に吹き込む。
「いやらしいオマンコだね…。倉田のオマンコ、いい触り心地だ。物凄くヌルヌルベチョベチョしてるよ、倉田のオマンコ。こんなにオマンコ汁垂らして。倉田のオマンコ、気持ち良さそうだ。」
ビラビラを指でなぞる田中。沙織の反応を楽しみながら、クリトリスに中指を当てた。」
「ああっ…」
体をビクンとさせた沙織。また愛液がジュワッと溢れ出す。
「コリコリしていやらしいクリトリスだ。これは散々彼氏にいじられてるな?気持ちいいか?」
「ハァハァ、ハァハァ」
「気持ちいいかと聞いてるんだ!」
田中はクリトリスに指で激しく振動を与える。
「ああん…!キモチいいですぅ…!あっ!あっ!」
ニンマリと笑う田中。
「そうか。へへへ」
一転、ゆっくりとクリトリスを撫で始める。
「ハァハァ、ハァハァ、あっ…あん…」
「フフフ、いい子だ、倉田…」
田中は手を股間から離し、そして沙織の前に立つ。
「ほら見ろ。」
沙織の性器を弄りベチョベチョになった指を見せつける。
「嫌っ…」
恥ずかしくて目を瞑る。そんな沙織の口にその指を突っ込んだ。
「ほら、しゃぶれ、自分のオマンコの味!」
「んんん!んんん!」
嫌がる沙織をニヤニヤ見つめる田中。
「どうした?自分の味が嫌か?たっぷりと味わえ、自分のオマンコの味を!へへへ」
歪んだ沙織の顔を見てたまらなく興奮する田中であった。


re SEXLIFEの最初へ re SEXLIFE 329 re SEXLIFE 331 re SEXLIFEの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前