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ヤクトリの女
【熟女/人妻 官能小説】

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保険-3

銀三は、隣の四畳半との仕切りの襖と引き戸を引いて2人がいる四畳半を密室にする。

「服を脱ぐ所から撮影開始だ。」

と銀三は真理子に促す様に言うとスマホを構える。真理子は、口を真一文字にして頷くと黒い上着を脱ぐ。銀三は、スマホで真理子が上着を脱ぐ瞬間を撮った後押し入れからハンガーをいくつか取り出し、上着を受け取り押し入れの上に掛けて行く。

真理子が、白いワイシャツ、黒のパンツを脱ぐ度に撮り、銀三はパンツは上着と同じハンガーにワイシャツは別のハンガーに掛ける。真理子は身に付けているのはブラとショーツだけになる。その後、真理子の動きが躊躇して止まると、

「アンタ、忙しいんだろ。」
「俺も夜勤が有るんだ。早く脱げ!」

と銀三がせっつく。真理子は顔を真っ赤にして、白いブラのフロントフックを外し、その大きなブラを肩口から脱いでいく。銀三が何枚も撮り、その度にスマホからシャッター音がする。真理子は顔が熱い位に火照るのを感じ自分でも驚く。銀三が、

「さっさと下も取れ!」

と乱暴に言ってくる。真理子は、多少ムッとしたが言われた通り脱いで行くと銀三がこれでもかと写真を撮り、シャッター音が連続して聞こえる。

(シャッター音のせいだわ…)
(この音で興奮するのよ…)

と真理子は胸と股間を隠しながら、ますます顔が熱く目が潤むのを感じる。銀三は遅いとばかりに、

「ブラとショーツを隅に置いて、身分証を持って来い!」

と命じる。真理子は銀三の乱暴な命令口調を不快に思いながらも、言われた通りに上着とパンツのハンガーの下にブラとショーツをまとめて置く。そして上着からヤクトリの身分証を取り出した。銀三がすぐさま、

「体育座りをしろ!」
「それから脚をM字に開け!」

と命じる。真理子は、体育座りをしたが流石に脚を開くのは躊躇してしまう。銀三が苛立たし気に、真理子に近づくと強引に膝を左右に開く。

「閉じるな!」
「胸の下辺りでIDを持て!」

と命令する。真理子は言われた様に脚をM字に開いたまま乳房の下辺りで身分証を持つ。銀三が何枚も写真を撮り、シャッター音が鳴り響く。真理子は顔が上気してとても熱くなり頭がボォッとして来た。

(マズいよ、身体が熱って頭もはっきりしない…)
(アソコが濡れだした…)

と真理子は興奮が高まり、性器が濡れているのを感じる。銀三は真理子の顔を見て、

「手を脚の外側から回してマンコ拡げろ!」
「思いっ切りな!」

と高飛車に命令する。真理子は言われた様にするがすかさず銀三が来て真理子の両手を掴み、

「大きく拡げろ!」
「マンコの穴や小便の穴、見える様にな!」

と言い、真理子の両手の位置を変え真理子の性器を最大限拡げる様に直していく。そして少し離れて、

「顔を上げろ!」
「小田課長のマンコ披露だと分からないだろう。」

と命令する。真理子が真っ赤な顔を上げ充血した目を前に向けると銀三は何枚も写真を撮りまくる。真理子は、響くシャッター音に促される様に膣から愛液が更に流れるのを感じた。

愛液を止めようにも止まらない、真理子は体をコントロール出来ないもどかしさに顔を歪め、

(あぁ、駄目!)
(気付かれちゃうよ…)

と絶望的な気持ちになる。銀三が笑い、

「もう、マンコ濡れてんのか?」
「早いぞ、真理子。」

と指摘する。真理子は俯き、

「呼び捨てにしないで…」

とささやかに抵抗する。銀三は面白がる様に、

「スケベ課長が発情し出したから、早く次に移るか。」

と笑い真理子の、

「違う、してない…」

との抗議にも耳を貸さず隣の和室からティッシュ箱とゴミ箱を持って来て、

「俺の寝床だからな、アンタのマン汁まみれにする訳にはいかねぇ。」

と笑うと真理子の前で屈み込み、真理子の股間をティッシュで拭く。真理子は顔を赤らめ、銀三の行為に成すがままだ。銀三は立ち上がり押し入れから敷布団用のシーツを持つと真理子に、

「立って端にどいてくれ。」
「真ん中にこれを引く。」
「ボロで捨てる予定だから、たっぷりマン汁出して良いぞ!」

と言う。真理子がゆっくりと立ち移動すると、銀三はやや厚めのシーツを敷く、シーツの所々何箇所か破れていた。銀三は頷くと、

「再開だ!」
「真ん中に寝ろ!」

と命令する。真理子は無言で従う。銀三は、寝た真理子の腰を持ち天井に向け、マンぐり返しの姿勢にして真理子の脚を真理子の肩口に付けると、

「自分の脚を持て!」

と指示する。真理子が戸惑っていると銀三は、真理子の両手を真理子の脚のふくらはぎ辺りに外側から持たせて、

「しっかり押さえろ!」

と言うと真理子の身分証を真理子の胸元に置き、写真を再び何枚も取り出した。

「マンコと顔と身分証を入れないとな。」
「ピント合わないな、大体で良いか。」

と言い左手で真理子の性器を拡げながら撮って行く。真理子は更に顔を赤くして、

(思っていた以上に卑猥だわ…)
(こんなの他の人に見られたら…)

と考えるとますます性器が濡れて行く。銀三は、真理子の身分証を取り上げ真理子の上着の下に置くと、

「課長のマンコの全てを撮ってやらないとな。」

と言いながら、左手で真理子の性器を目一杯拡げて、性器にスマホを近づけ何枚も撮って行く。真理子は羞恥の余り、

「やめて…」
「恥ずかしい…」

と呟くと銀三は、

「駄目だな。」
「アンタが恥ずかしければ恥ずかしい程良い。」
「保険だからな。」
「まだ、始めたばっかだ。」
「こんなもんじゃ無いぞ!」

と宣言する様に話す。


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