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姪っ子優衣・12歳の肛臭
【ロリ 官能小説】

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姪っ子優衣・12歳の肛臭-6


「優衣ちゃん、俺の上に、お尻をこっちに向けて跨ってみて」

 全裸でベッドに横たわった俺は、ベッドサイドで立ったまま俺の勃起したペニスを見つめていた優衣に言った。
 優衣の服を脱がすかどうか、自分の服を脱ぎながら逡巡した。結局、さすがに両方全裸でベッドに乗るのは、それも俺が想定している状況はあまりにも露骨にセックスを連想させそうで、優衣の服は着せたまにした。まぁ流れで、もし優衣がOKだったら許容範囲でなにかすればいい。

「え……いいの?」

 怪訝そうな顔で優衣が言う。たしかに、小学生にはあんまり馴染みのないポーズだよなあシックスナインの体位って。組体操だってこんなのやらないだろうし。

「うん、いいよ。そうすると、おちんちんを正面上からいちばんはっきり見ることができるから」

 おずおずとベッドに乗った優衣は、ハイハイのような格好をして俺に近づき、片手と片足をゆっくりと上げて俺の身体の反対側に下ろした。枕を当てた俺の顔の真正面に、マンダリンオレンジのワンピースに包まれた優衣の未発達な細い尻がすとん、と下りてくる。俺の顔の両脇に来た、優衣の白い足裏と日焼けしたふくらはぎのコントラストが眩しい。

「どう優衣ちゃん、おちんちんそばで見える?」

 俺の息は早くも、鼓動に連動して早くなってきている。

「うん、見える……やっぱ、ゆうちゃんのおちんちん、大きくて硬そうだね」

「まぁ、大きいかどうかは人によって多少違いはあるけどね、硬くなるのはみんな同じ。あ、どう優衣ちゃん、おれのおちんちん、臭くない?」

「うーん、ちょっと臭い。これ、もしかしてせーえきの匂い混じってる?」

 首をこちらに向けて―でも回りきらないので俺からは横顔しか見えないけど―優衣が咎めるように言う。男の射精の意味は知っているから、俺が優衣が来る前に(昨夜だけど)おちんちんを「エッチなこと考えたりして気持ちよく」したのだろうと気づいている。

「え、怒ってる?そうだよ裕美子姉ちゃんのこと考えて。もしかして、やきもち?」

「違うもん、きたないからだもん」

 ぷん、と優衣が顔を戻す。かわいいよなあ、汚いのが本当に嫌なら、ペニスから離れるしなぁ。
 優衣の息臭を含んだ吐息が亀頭にかかるのを感じる。俺の尿道から、最初の透明なカウパー腺液がにゅる、と漏れ出して、陰茎の裏スジ、包皮小帯部をつーと垂れ落ちる。

「ゆうちゃん、これなに?おしっこ?」

「ん、これは……先走り液、っていって、精液を出す準備ができると先にちょっとだけ出るんだ」

「え、じゃあゆうちゃん、もうせーえき出る?」

「ううん、まだだよ。優衣ちゃんあれだったら、おちんちん触ってみてもいいよ」

 先走り液と昨夜の精液と恥垢で汚れたペニスを12歳の小6少女に触らせる。想像するだけで背筋がぞくぞくする。そして、この体位で俺に跨がらせた目的。やべーぞこれ、裕美子との久しぶりのセックスや、こないだ初めて優衣の膣臭で出したのに匹敵するくらい、濃ゆい精液が出そうだぞ。

「えー、触るのは、いい」

 そっけない声が帰ってくる。そうか、まだそれは抵抗あるんだ。

「じゃ、ゆっくり見てていいよ……でさ、優衣ちゃんのパンツ、ちょっとだけ下げてもいいかな」

「うええ、やっぱり見たいの?この位置で見られるのはちょっと恥ずかしすぎるよー」

「そしたら、お尻の途中まで。それならいいでしょ」

「もー、ほんっとにゆうちゃんはエッチだ……うん、お尻の途中なら、いいよ」

「お尻だから、ちょっと触ってもいいよね?」


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