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三次元補助素材 〜オナペットはリアル少女〜
【ロリ 官能小説】

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和式トイレで放尿する無毛ワレメを見て 〜絵麻9歳〜-3

 壁の向こうから、かちゃん、と、トイレのドアノブを回す音が聞こえた。誰かがトイレに入ってきた。僕は、軽く座り直すと顔を壁に押し当てて覗き穴からトイレの中を見た。
 白と黒のチェックのワンピースを穿いた、130cmくらいの細身の女児が、ドアを開けてトイレに足を一歩踏み入れた。絵麻ちゃんだ。和式便器を見て一瞬ひるむ。そりゃそうだよね、めったに和式で用は足さないだろうから。
 それでも絵麻ちゃんは、トイレの中に入ってドアを閉め、ボタン錠を押してカギをかけた。もの珍しそうにトイレの中を見回してから、一段上がって便器の後ろに立つ。ワンピースから伸びる、フリルのついた靴下を穿いた細い両足のふくらはぎ。その両足の、エメラルドグリーンのキッズシューズがゆっくりと足置きの上に乗る。絵麻ちゃんの右側のトイレットペーパーホルダーの脇に張られている、これもおじいちゃんが作った「トイレの使い方」を見ながら乗っているらしい。
 両足が足置きに乗ると、ゴソゴソという音とともに絵麻ちゃんの膝下にベージュの女児ショーツが下げられ、同時に絵麻ちゃんがしゃがみ込んだ。僕の目の前で、和式便器にまたがった絵麻ちゃんの9歳の股間が露わになる。

 絵麻ちゃんのおしっこ姿。ややふっくらした丘の間の短めのワレメが、上から下にかけて広がっていくように開いている。真ん中あたりに小さなヒダのようなものがあって、その下には他の場所よりも白っぽい膜のようなものがある。膜の左右にちょっとずつ白っぽい滓のようなものがついている。色白の丘のワレメに沿ったあたりだけが少しだけ赤くなっているのが、手を伸ばせば届きそうなほど近くで見える。
 絵麻ちゃんが息を吐く音が聞こえ、やがてワレメの小さなヒダのやや上のあたりから、黄色っぽいおしっこがしゅうぅぅぅ…………と勢いよく流れ出し始めた。小さな弧を描いて便器に落ちていく絵麻ちゃんのおしっこ。その弧から漏れて、白っぽい膜やお尻との間の部分をつたってこぼれ落ちるおしっこのしずく。

 絵麻ちゃんの、毛の生えていない9歳のワレメからのおしっこを見ながら、僕はティッシュを亀頭に被せ、おちんちんをしごいてオナニーしていた。かわいい絵麻ちゃんの無防備な放尿姿。たぶんまだおしっこにしか使われていない、つるんとしたふたつの丘に挟まれたワレメ。絵麻ちゃんの女児ショーツに茶色のシミをつける、拭いてもワレメの中や丘と太腿の間の谷間に残る絵麻ちゃんのおしっこ。
 おしっこの勢いが徐々に弱まり、尿の放物線がすぅぅっと収まると、絵麻ちゃんはお尻を軽く振ってお尻の肉から滴るしずくを落とした。そして右手に持ったトイレットペーパーで、たったいまおしっこを噴出させていたちっちゃなワレメの中をぬぐうように拭く絵麻ちゃんの姿を見ながら、僕は亀頭に被せたティッシュの中に、生温かい精液を射精していた。

 立ち上がって女児ショーツを上げ、足置きからゆっくりと足を下ろした絵麻ちゃんがトイレから出ていくのを覗き穴から見送った僕は、その覗き穴に鼻を押し当てた。たったいま放出された絵麻ちゃんのおしっこの匂いが、狭いトイレの中に立ち込めているような気がする。
 僕は絵麻ちゃんの幼いワレメを目に焼き付けた。今夜は、絵麻ちゃんを裸にして抱きしめたり足を開かせておしっこ臭いワレメを見たり匂いを嗅いだりする妄想でオナニーしようと考えた僕のおちんちんは、もう再び勃起していた。


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