投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

GOLF
【フェチ/マニア 官能小説】

GOLFの最初へ GOLF 4 GOLF 6 GOLFの最後へ

19番ホール-2

車がスタートして直ぐに、芳恵さんが。

【マサさん、舐められる?お風呂行ってないから臭いけど】

<勿論です、臭いオマンコは大好物です>

芳恵さんがマサの目の前で開帳です。

<凄く匂います、でもこの匂いは堪らないです。では失礼します>

マサは芳恵さんのオマンコに躊躇なく舌を這わせます。
むっとした匂いがマサの鼻腔へ駆け抜けます。
一日中ゴルフして汗をかいて、ノーパンだったといえ、後半は隠微な事も。
そんなオマンコですから、汗とおしっこ、そして恥液の匂いで凄いです。

舌を出して、味を楽しみ、鼻を挿入して匂いを楽しみます。

【マサさん、変態だわ、アン、気持ち良い舐め方だわ】
【こんなに臭いオマンコを美味しそうに舐めるなんて、凄いわ】

<芳恵さん、メッチャ美味しいです。このままずっとこうして居たいな〜>
<芳恵さん、お尻もお願いします)

芳恵さんは大きくのけぞり、お尻の穴を晒して行きます。

舌先でお尻の穴をツンツンと舐め、少し開いたお尻の穴に挿入。

<貴方、凄いわ、一日過ごしたお尻の穴まで舐めてくれる〜>

幸治さんは後が気になるけど、山道なので振り返る事は出来ません。

(芳恵、なんて悩ましい声を出すんだ、俺も堪らないよ)

そして、2人は痴態を晒しながら、楽しみます。

(よし、到着。マサさんここなら思いきり楽しめますよ)

見渡す限りの木々に囲まれた位置に車を止めました。

まず、他人が来ないと確信出来るような山の中です。

(みんな、脱ぐよ)

それぞれが衣服を脱いで、全裸になり、車外に。

(あ〜、気持ち良いな〜、外で全裸になるのは)

【本当ね、風が当たって、何とも言えない開放的な気分なの】

<本当ですね、大自然に囲まれて、古代の人間になった気持ちです>

2人の男のチンボは完全に勃起して、特にマサは、車での舐めご褒美で
先走りまで垂らしています。

【あなた、マサさんにしゃぶって貰えば、マサさん大丈夫よね?】

<勿論です、しゃぶりたいです>

マサはこの時、バイセクシャルで良かったと実感しました。

美味しそうに固く勃起したチンボがマサの目の前に。

ジュルジュルと音を立てて幸治さんのチンボを口中から喉奥へ。

(これは堪らん、芳恵より上手い、こんなの知ったら、辞められない)

マサは一生懸命幸治さんのチンボを舐め、しゃぶり、味わいます。

しゃぶりながら片手で自らのチンボを扱いていきます。

【なんて、人なの、チンボをしゃぶりながらセンズリ?】

この言葉にマサはドキッとします。綺麗な美魔女の口からセンズリなんて言葉が

幸治さんの前で腰を下ろして、しゃぶりながらの姿が卑猥です。

【あなた〜】

そう言って、芳恵さんが幸治さんと舌を絡めるディープキス。

幸治さんの手は、しっかりと芳恵さんの性器に。

涎が垂れるほど激しくキスして、興奮度MAXです。

幸治さんの指が芳恵さんのオマンコに深く入り、Gスポットを捕えています。

【もうダメ、あなた頂戴】

そう言って、車のボンネットに手を着き、後ろからおねだりです。

マサの口で、ビンビンになったチンボが、口からオマンコへと向かいます。

マサは寂しそうに見送ります。

(なんだ、芳恵、もうドロドロになってるよ)

【だって、マサさんにずっと舐められて、今まで貴方に指で】

幸治さんが狙いを定め、腰をグイッと前に。

【あ〜ん、大きい、それに堅い】

結合部からグチュグチュと音がして、香しい匂いが外なのに漂います。

腰の動きも強烈なスピードで動きます。

(堪らん、逝きそうだ)

【まだ駄目よ、少しだけ我慢して、芳恵ももう少しで】

マサは、コリコリになってる芳恵さんの乳首を横から指で挟み、掴みます。

【マサさん、もっと強く、芳恵の乳首を潰して〜】

マサが指に力を入れた瞬間に、

【あなた逝くわよ〜イクイク】(俺も堪らん、逝く〜)

目の前のマサに見せつけるように、夫婦の交尾を堪能しています。

肩を震わせ、ハァハァとした息使いが、周りの静寂にこだまします。

時間にして2〜3分過ぎて、ようやく幸治さんが離れました。

【マサさん、吸い出して、主人のザーメン】

マサは喜んで、芳恵さんのオマンコにしゃぶりつき、幸治さんの淫液と
芳恵さんの恥液を、舌で味わい、鼻で匂いを楽しみながら、自らの誇張を
扱いていきます。

<あ〜、なんて良い匂いなんだ、これは堪らない、すぐ逝きそう>

マサは芳恵さんから出て来る体液を、一滴の残さないように嘗め尽くし
自分のチンボを、高速で扱いていきます。

<もうダメです、逝きます、芳恵さん見て居て>

【良いわよ、見ててあげるから逝きなさい、この変態】

芳恵さんの一言で、マサのチンボから、勢いの良い精液が地面に。

夫婦の交尾の後始末をしながら、自分のチンボを扱いて、センズリするマサ。

女性にも男性にも見られて、放出する喜び。

本当に、男に生まれて良かったと実感する瞬間でした。

その後、幸治さんのチンボもお掃除して、自らの手に放出した男汁も舐め

変態ぶりを晒して。その日は終わりました。

(芳恵、俺が思っていた通りの人だったよ、マサさんは)

【本当ね、これからも良い関係が続けそうね・・・】

GOLFを通じて、知り合った最高の御夫婦との関係は、その後も
永く続きました。



GOLFの最初へ GOLF 4 GOLF 6 GOLFの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前