投稿小説が全て無料で読める書けるPiPi's World

壁の穴の向こうには妻が
【寝とり/寝取られ 官能小説】

壁の穴の向こうには妻がの最初へ 壁の穴の向こうには妻が 6 壁の穴の向こうには妻が 8 壁の穴の向こうには妻がの最後へ

寝取られ願望-7

そして金曜日。 私と妻はノボルの事務所へ。
アヤ「ここって… ノボル君とこやんな?… え?今日ってこと?…」
私「ちゃうちゃう。 今日は言ってた採寸するだけやから」
アヤ「でも、ノボル君いるやん…」
私「誓って今日はそんなんちゃうから」
アヤ「ふ〜ん、まぁええけど…」
警戒心が一気に上がって何となく気まずい雰囲気に。

2人とも無言のまま、そそくさと事務所へ入りノボルを発見。
ノボル「おう!お疲れさん。 例のやつ奥に置いてあるで」
私「ありがとう。 ちょっと入らせてもらうな」
ノボル「アヤちゃん久しぶりやね♪ また今度お家に飲みに行かせてもらうから」
アヤ「うん、いつでもいいよ…」
私の後ろに隠れる様に気の無い返事をする。
もう寝取られることが決まっているのに、焦らされる格好となって全員どこかぎこちない雰囲気に。

私「じゃあ、奥行こか。 メジャー借りてくで」
妻はノボルに会釈をして、無言でついて来る。


暗い空地にポツンとグローリーホールハウスが佇む。
適当に電気を点けて、メジャーでいろいろな箇所を採寸していった。
アヤ「私何したらええの?」
私「この部屋入って、中で立ってみて」
黙って部屋の真ん中に立つ妻。

外のカットされた部分から、妻の脚がチラリと見えていた。
私「そこで座ってもらって、脚をこっちに投げ出すように出してもらえる?」
アヤ「何ソレ? どんな注文なの?」
明らかに怪しがっている声が隙間から聞こえてくる。
私「ようわからんけど、依頼なんで採寸せなアカンねん…」
黙ってペタンと座り、妻の脚がこちら側に出てきた。
やっぱり下から30cm程度では、全然妻の穴には届いていない。
だいたいの高さや幅にテープで印を付けていく。

アヤ「まだ?」
私「もうちょっとだけ… 四つん這いになって脚をこっちに出してみて」
アヤ「え〜… 何なの?コレ…」
文句を言いながら言われた通りの格好になる妻。

ドアを開けて、四つん這いの妻の姿を横から見て少し興奮してしまった。
より鮮明に、当日のイメージができたからだ。

私「ちょっとゴメンな…」
さりげなく、妻の身体の幅や腰の位置へマーキングする。
アヤ「もういい?…」
私「あとちょっとやから」
怪しさMAXの行為に焦れてきたのか、帰りたそうにしている。

妻を四つん這いの恰好のまま、また外に出て投げ出された妻の脚をみた。
私「足とか痛ない?」
アヤ「ちょっと膝が痛いかも…」
私「そうか…やっぱりな…」
そう言いながら、下から出ているスカートからスラリと出た妻の脚に欲情していた。
そして、ついその脚にそっと触れてみる。

アヤ「ひゃっ!? え? なに?」
かなりビックリしたようで、変な高い声が聞こえてくる。
私は何も言わずに、ふくらはぎから太ももにかけてユックリと撫でるように触った。

アヤ「え? なに? え? 誰?」
かなり混乱している雰囲気が感じられた。
アヤ「ダイスケ君なん? え? ほんまに誰?…」
何も答えず、ただただ踵から徐々に上に脚を触りまくる。

アヤ「あぁ… いや… ちょっと待っ… んぅぅ…」
妻の声に色気が混じりだす。
とくに抵抗はなく、小刻みに身体を震わせているだけ。

抵抗がないことをいいことに調子に乗って、太ももを触っていた手をお尻のほうまで這わせる。
アヤ「あぁ… そんなこと… いや…もうダメだって…」
口から出た言葉とは裏腹に、壁越しで見えないがお尻を突き出しているような感触。

アヤ「もしかして、ノボル君?…」
そのセリフに私の中のイタズラ心に火が付いた。
そのまま無言で、お尻をガッと掴み両側に広げてみた。
アヤ「あんっ! ヤダ…ダメだって…」
親指でマンコのヒダ近くをなぞると、
アヤ「そんんな… や… あぁぁ…」
クネクネとお尻を振って抵抗しようとしているようだが、ガッシリと掴まれたお尻は大きく振れない。

両手の親指で、パンツ越しにマンコの真ん中をグッと押し込む。
アヤ「あぅん!? ヤダ…ちょっと待って… あぁぁん…ダメだって」
パンツは、湿っていた。 それもグチョグチョという音が聞こえてくるほど。


壁の穴の向こうには妻がの最初へ 壁の穴の向こうには妻が 6 壁の穴の向こうには妻が 8 壁の穴の向こうには妻がの最後へ

名前変換フォーム

変換前の名前変換後の名前