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壁の穴の向こうには妻が
【寝とり/寝取られ 官能小説】

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寝取られ願望-6

ノボルの連絡で、事務所に来てほしいということなので仕事終わりに寄ってみた。
事務所はノボル以外は帰ったようで、一人で図面と向かい合っていた。

私「お疲れ。 もうできたの?」
ノボル「いや、仮組みしてみたんで見てもらおうと思って」
そういって図面を片手に、ノボルと一緒に事務所奥の空地へ行くことに。

現地について驚いた。
もう外側は出来上がっているような感じだった。仕事早いな。
ノボル「まぁ、中とか外壁とか確認してみて」
ドアを開け中を確認。

図面よりも広く感じる。
仮設トイレ2個分から、広めの試着室4個分くらいの広さに変更されていた。
小柄な妻なら横になれるくらいの幅を確保している。
天井も2M弱くらいあって、圧迫感も感じなく照明も気持ち薄暗い程度に抑えていた。
外回りも雨対策かアクリル板で覆っていて、外側からはアブノーマルなことに使用するような如何わしい雰囲気もない。
さすがリフォーム会社、変に細かいところまで予想以上だった。
でも、どこかモヤッと違和感が残った。

私「すごいな…コレ1週間で?」
ノボル「いや、一人でもこれくらいなら2日くらいでできるよ」
私「さすが腕だけはええな(笑)」
ノボル「ええ仕事するやろ♪ でもな、ちょっと問題があって…」
ノボル「アヤちゃんのサイズが分からんから、どんな体勢でして、どこに穴の位置を持ってくるかで困ってて」
なるほど、ちょっと違和感があったのは穴がどこにも開いてなかったからか。

確かに体勢によっては、バックなのか正常位なのかで穴の位置や、穴の向き、妻へ入れる時に問題がいろいろあった。
フェラだけなら適当な場所に開ければいいが、挿入が含まれると不便さが所々に見つかってしまう。

私「なるほど、確かにコレじゃ入れる時に不便なことがありそうやな…」
ノボル「アヤちゃんが四つん這いになった時の、腰の位置から下を切り取ればええねんけど…」
ノボル「あんまり高いとこからカットしたら、アヤちゃんから丸見えやから冷めるかなって…」
言われて確かにどうやってするのかとかを、全然考えていなかった。
このグローリーホールという異常な行為ばかりに目が行ってしまって、肝心なところで粗が目立ってしまった。

ノボル「ホンマはアヤちゃんに来てもらって、サイズを正確に測るんが一番ええねんけどな…」
私「ん〜… 実はまだこの部屋のこと言うてないねん」
ノボル「え? もしかして寝取られのことも?…」
私「いや、それはOKやねんけど、どこでするかとかは何も言ってない」
ノボル「そうか…よかった… どうする? このまま適当に穴付ける? それとも普通にする?」
もうここまで作ってもらったのもあるし、このグローリーホールというものに魅了されていた。

私「ちょっとどうにかして、アヤをここに連れて来るからその時に何気なく測ってみようか…」
ノボル「それはええけど大丈夫?… アヤちゃん怪しまへん? それに俺がおったら気まずない?」
私「何とかするわ… 悪いけどココで俺とアヤだけにしてもらうことできる?」
ノボル「それは全然ええけど、測量はダイスケするってこと?」
私「何とかやってみるわ。 下から300(mm)程度カットしといてもらっていい?」
ノボル「全カット(片面下全部)でいいならやっとく」
私「じゃあ、ちょっと帰ってアヤと日程決めるから、また連絡する」
ノボル「おう! 水曜以外なら大丈夫やから」
私「了解。 悪いけどよろしくな」

帰宅後、晩御飯を食べお風呂に入ってから、晩酌タイムの時に妻に聞いてみた。
私「あのな、ちょっとお願いがあるんやけど。 金曜とか夜時間ある?」
アヤ「特に予定ないけど何なん?」
私「リフォームの案件で、注文住宅のデザインで変わったやつがあるんやけど、アヤにもちょっと手伝ってほしくて」
アヤ「ええけど… 私なんかで大丈夫なん?」
私「大丈夫。大丈夫。 ちょっと採寸したいだけやから…」
アヤ「何か用意していくもんとかある?」
私「いや、そのままでええよ。 すぐ終わるし。 その後晩ご飯外でしようで」
アヤ「やった! ご飯作らんでええのいいね♪」
怪しがってた妻だが、夕飯を作らなくていい事で誤魔化せた?ようだ。


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