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豊満監禁 慟哭は聞こえない
【レイプ 官能小説】

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9 妥協する汚女

「なあ、お前! なんて名前だ?」
「……」
 
悟の問いかけに、美優が唇を硬く結んだまま。それを見た良樹が、近くに寄ると、しゃがみ込み顎に手をかけ余った手でデカい胸を揉みはじめた。

「悟ちゃん、デカパイがまだ一つあるぜ」

低い声が鏡の部屋に響くと悟も見下しながら近づき、デカい胸を揉みくだす。二人の掌が乳首を刺激する度に、静かにであるが鼻息が荒くなり呻きがする。

「乳首が感じるのか?」
「悟ちゃん、吸ってやろうぜ」

良樹が乳首を舐め、汚し始める。それを見た悟も、唇で摘まむように虐めるように吸う。美優の鼻息が益々荒く、唇からも吐息が漏れた。

「ゴロ、丸見えの……穴! 舐めてやれ」
「えっ、いいんスか?」
「ああ、臭いぞ」

ゴロがニタリと笑うと、ビデオカメラを近くに置いて撮影を一時停止する。両手でマ〇コを開くと、「いただきヤす!」と声にして舌を小陰口に這わせた。

「あぅ!」

美優の体がピクリと蠢き、首を激しく振る。ポニーテールは何時しか解かれセミロングの黒髪が丸見え椅子にへばり付いていた。

ゴロが丁寧に小陰口を掃除するように舐める。刺激な女の臭みが口一杯拡がる。舌を休ませると生唾を呑み、マ〇コを開く。下から覗く美優の膣口はやや暗く見えにくいが、粘力ある液体を確認できた。

「ハハ! ヌレヌレ! っス」

そういいほざくと、クリトリスを唇に啄み、舌を使いコロコロと転がし始めた。

「ああん!」

股座からの衝撃を美優がモロに受け止めると、激しい喘ぎが鏡に木霊する。それに悟が反応すると、乳首から唇を外し激しく揉みくだす。

「気持ちいいか?」
「……」

美優が喘ぎを噛み潰す。目をしっかり閉じ、健気に抵抗をしている。悟は良樹の手を退かすと顔を左右から掴み、顔全体を舐め回す。化粧っ気のない顔には、少々汗が滲み塩っぱい。

「デカパイ、二つ貰うぞ」
「お好きなように!」

悟が美優の耳を甘噛みを始める。比較的小さな耳に大きめな耳たぶに歯を立てる。良樹はもう一つのデカパイを手にすると根元を掴み、ポンポンと拍手ならぬ拍胸? をして遊ぶ。滑稽な乾いた音が、男共の耳に入ると興奮した股間のテントが再び痛みを訴える。

「時間はたっぷりある。大声喘ぎも許す! 誰も聞いてない……俺達だけの世界だぜ! 楽しもうぜ」

悟が美優の耳に囁き……さらに続ける。

「さっき、俺が言わせた言葉……あれがお前の本心だ。帰りたいだろ? 痛いの嫌だろ? 心を開けよ。もう一度言う……俺達だけの世界だ恥ずかしいことここだけだ」
「……」
「ビデオカメラはお前を陥れるためじゃないぜ。変わりゆく豊満美女を、楽しみたいだけだ。こんなのが流出したら、俺達だって危ないのは知ってるぜ」
「わ、私は……」
「もう一度言う! 俺達だけがお前の、全てを教えて貰う。他人には絶対漏らさなねぇ!」

良樹のデカパイへの責め、ゴロのマ〇コ責め、二つの何とも言えない刺激が襲う美優に、悟が優しい囁きが後を追う。本当にそうなのか? 疑心暗鬼な言葉ではある。しかし囁きを耳にするうちに、何時しか責められている刺激より、囁かれる言葉が追い越していく。

「本当に……ここだけ、です……ね?」
「良樹ちゃん、ゴロ! 女が俺達に話しがあるらしいぜ!」

悟の言葉に二人が止まる。良樹は熱い吐息が漏れる女の顔を見ながら、渋々と離れていく。ゴロは舐め回していたクリトリスを口から離すと、潜っていた股座から這い出す。その時鼻が、ア〇ルを撫でていく。

「あん! お尻はダメ!」

激しい声が部屋に木霊し、鏡に吸い込まれていく。悟が大声で笑い出すと、良樹もつられて笑い出す。

「コイツ、ア〇ルが!」

ゴロが捲し立てると、二人が益々大声で笑った。美優は涙を流しながら、恥辱に耐えていた


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