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豊満監禁 慟哭は聞こえない
【レイプ 官能小説】

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1-16

18 攻防

「爆尻爆乳(デカジリボイン)、デカい尻を向ける時は、許しを請え! 可愛がってやるんだ! 主人に尻を向けるのは失礼だ」

良樹が背中を平手打ちする。汗が滲む湿っぽい美優の体に、渇いた音が鳴り響く。

「痛い!」
「言えよ! 『爆尻爆乳(デカジリボイン)のデカエロいオケツを向けることをお許しくださいますか?』いえるな?」
「ヘヘヘ、いいぞ良樹ちゃん、デカエロいオケツかあ」

悟が良樹を見る。互いの目が合い、ニタリと笑う。

「……爆尻爆乳(デカジリボイン)の、デカエロいオケツを巨ヂン様にお向けすることをお許しくださいますか?」
「爆尻爆乳(デカジリボイン)、許してやる。願い事を聞いてやるんだ。自分の両手でデカエロい尻を、左右にデカく開け!」
「……」

震える両手を尻肉にあて、美優が封印を解くように大きく大陰口と小陰口、更に菊門を鷲づかみにするように……開くと。

「スゲェ……すみません、良樹さん! 撮影をさせてほしいっス!」

ゴロが頼み込む。良樹が苦笑しながら、退いてやる。するとそこには……臭そうでありながら、美味そうなマ〇コが大きく開かれクリトリス、尿道、膣口が丸見えになった。

「ベストショットっス!」

ゴロが涎を垂らす。先ほど抜いたばかりではあるが、賢者モードも吹き飛ばす迫力に徴が眠りから覚めそうであった。

悟もその姿をじっくり目に焼きつける。開かれたマ〇コのエロさに気持ち悪い笑いが止まらない。さらに黒々とした菊門の皺が左右に広げられ、少し口を開けたア〇ルも美味そうなご馳走に映る。

「もう十分だろ、そろそろ嵌める! 爆尻爆乳(デカジリボイン)が待っている。こんなエロい格好までして誘う女だぜ! 恥を掻かせたらダメだからな」

悟とゴロが笑いながら、その場から去る。

「待たせたな、可愛がってやる」

良樹がデカい徴を膣口に宛がう。そして……カリ首を嵌め込んだ。美優の濡れ具合は良好、すんなりと収めてくれそうだ。

美優の目が大きく開く。膣口の圧迫感に、呼吸が止まりそうだ。嵌めたと同時に外した両手をベッドの縁に持ってくると力強く握りしめた。目は思い切り閉じ、歯を食いしばった。

良樹が確かめるように、腰を一振りした。膣穴の絞まり具合は、良好で楽しめることを知る。腸骨に両手を添えると攻撃開始とばかり腰を振り出した。

「あ! ああ! いた! あん、ひいい」

誰の耳にもわかる喘ぎは、美優が防御をしていることを教えてくれる。それだけで良樹と美優の攻防戦(セックス)は激しくなることを教えてくれた。

「いい絞まりだ! 楽しもうぜ! 爆尻爆乳(デカジリボイン)!」

良樹が嵌め外しを、開始する。膣襞を破壊する一撃の連打に……美優は耐えるしかなかった。




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