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豊満監禁 慟哭は聞こえない
【レイプ 官能小説】

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1-14

16 痙攣

ベッドクッションの上にゴロがのしかかると、ゴロがもっと開け! と言わんばかりに股を広げ、蠢く徴を打ち落とす。

「あん! あん!」

嵌め抜きする度、悟は「肉棒(モノずき)!」と褒めながら、ビデオカメラを結合部に持っていく。
蠢くように嵌め込む徴に、白い灰汁が纏まりついている。それを笑いながら、撮影している。

「あん、あん、あっ、ああん」

美優の喘ぎが少しずつ変化していることを、良樹が感じている。馴染んできたな……良樹は満足げだった。

ゴロが体を起こす背中に両手を縄(ロープ)で縛らている美優のデカい胸が、異様に盛り上がっている。上下に挟まれたそれは、形良く揺れも激しい。

「ウホ! ご馳走っス!」

ゴロが両手で鷲掴みをして、揉みくちゃにする。手に余るデカい胸が弾ける。乳首を刺激すると、美優がピクッと蠢き性感帯を男共に教えた。

「ゴロ、乳首吸ったれ!」

悟がビデオカメラをデカい胸に持ってくると、ゴロが覆い被さり片方ずつ乳首を舐める。汚れた臭い唾液をたっぷり染みここませ、強く吸い込む。それを交互にし、女にマーキングを施してやる。

「あっ、あ、ああぁ」

汚す時間も腰の蠢きは忘れない。カリ首から根元までしっかり嵌め外しを繰り返し、時々掻き回しながら徴を膣壁を刺激する。美優が舐め汚しと、掻き回しに悶絶して色気を喘ぎにして放つ。

「爆尻爆乳(デカジリボイン)! 気持ちいいかあ?」

良樹の低い声が部屋に響く。ゴロがデカい胸を堪能し、唾液にて汚しまくると体を後ろに反らして体の膣内の上を擦りつけた。美優の両肩を引っ張っ少しだけ起こすと、マ〇コに蠢く徴が見えた。

「あう! は、恥ずかしい! あんあん!」

顔を横に向けると、ゴロがつまらなそうに体を寝かす。お仕置きとばかりに体を再び倒し両膝に両腕をまわし、上から下に力尽くで打ち落とす。

「あっ! ああぁ! ……っあ!」

呼吸が止まった。ゴロが徴を外し、美優を見る。腰が激しく揺れ動き、体全体が痙攣をする。激しさ揺れに、男共が大笑いをしていた。

「これは天性のエロ女の証だぜ! ゴロ、嵌めたれ。イッてる最中関係なしに!」

悟がゴロに命令する。

「了解っス!」

ゴロが両脚を掴み自分の近くまで引き戻すと、イキまくる美優にお構いなく嵌め込んだ。

「きゃーぁ!」

美優の悲鳴が上がるが、ゴロが構わず嵌め外しを行う。膣内の痙攣が徴に伝わり、また違う快感を得る。すると、疼きが睾丸から湧き起こった。

「あっ! いっ、いきなりっス! 来たあ!」

睾丸からの精子転送がくる! ゴロがいきなり外すと、痙攣をしている美優の両肩を引き起こし、半開きの唇に徴をねじ込む。

「爆尻爆乳(デカジリボイン)ちゃん! お昼ご飯だよ! 遠慮しないで!」

頭を両手で押さえつけ、たっぷりと精子を口内に撒き散らす。美優が体を痙攣させながら、全てを胃袋に流していく。喉がなる音が、聞こえた。

「よし! よくやったぞ! ゴロ!」
「良樹さん、ありがとうごさいまっス!」
「美味しかったかい? 爆尻爆乳(デカジリボイン)!」

精子を飲み干した美優がクッションに寝転ぶと、痙攣を続けている。激しい息遣いが、部屋に響く。

「そろそろ、メインディッシュか?」

悟が良樹の徴を見る。

「メインディッシュね、とにかく……泣かせるか」
「壊すなよ」
「へいへい」

良樹がニタリと笑う。美優は痙攣中、しかしそれが女のため。もしそのニタリ顔を目にしたら……。


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