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豊満監禁 慟哭は聞こえない
【レイプ 官能小説】

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13 爆尻爆乳(デカジリボイン)  巨ヂン

良樹は不思議な顔をしている美優を見ている。彫りの深い女の顔に、かなり好感を持つ。悟と目が合うと、無言ながらも口をパクパクとさせた。

悟がニタリと頷き、ゴロがそのやりとりを途中からではあるが見ていた。

「なあ、ボインちゃん、あと一人っスよ」
「美優、俺が連れて行ってやる。ゴロはカメラをまわし続けろ! 俺は……まあ、見てやるか」

二人が大笑いをする。美優は何事? そんな表情で二人を見ている。良樹が少し脹れっ面になるが、それをみたゴロが「良樹さんは天下一っス! 羨ましいっス!」と慰めの言葉をかけた。

「ゴロ、そんは言葉は意味がねぇぜ……美優、行ってやれ」
「は……はい」
「美優、少しは余裕ができたか?」

悟が意味深なことを言葉にした。美優は不思議そうに、頭を捻る。

「そっスね、余裕がなかったから見えなかったんっスね! 良樹さんの……」
「つべこべ言わずに、爆尻爆乳(デカジリボイン)を寄こせ」

良樹が焦れた。悟と良樹の目が点になる。

爆尻爆乳(デカジリボイン)!

二人がいきなり大笑いをした。美優が唇を噛み何か言いたげだったが、無視を貫く。

「良樹ちゃん、最高! 美優、いや爆尻爆乳(デカジリボイン)、行くぞ」

悟が首輪を引っ張ると、美優が四つ脚で歩きだす。ゴロが撮影に入ると一部始終を映す。

良樹が座るソファーは四人掛けくらいあった。肘置きが片方しかないソファーだった。しかしこれには、意味がある。

良樹の前に美優が四つ脚で歩いてきた。顔は上げたくないのか、視線が下を向いている。歩みが止まるとそこで正座をして……股間に目がいった。

……!

時間が止まった! そんな感じて、美優が硬直をした。良樹は赤タイツ型のパンツを履いていて、一見すると悪役プロレスラーと言われても違和感がないくらいの存在感、それほど体がデカかった……が! 美優の時間を止めたのはデカい体ではなかった。

「あっ、あの」

ようやく喋った美優が、赤タイツをガン見していた。そこには歪……そんな言葉が通用しない山がいた。途轍もない豪股(バケモノ)が住んでいる。それがガン見となり、時間が止まった。

「俺のパンツを下ろせ!」

良樹が凄みを帯びた声をかけた。美優が我に返ると、深呼吸をして小刻みに震える両手を伸ばす。パンツに手をかけると、ゆっくり剥がしだした。

!!!

再び美優が硬直する。唇が半開きになり、目を見開く。視線の先には黒々とした鉄棒のような徴があり、艶々と光沢を放つ。中央上部は少しの反りがあり、上を向いて仰け反っていた。円周は栄養ドリンク瓶の底よりあり、全長は500ミリ缶よりある。

「無理、入らない」

女が恐怖に怯える。涙がぽろぽろ落ち、声を殺して泣き出した。良樹がそんは姿をみると、頭を撫でてやり片手を握る。美優の視線が上がり視線が合う。

「爆尻爆乳(デカジリボイン)、先ずは俺のチ〇コを触ってくれないか?」

低い声が轟くと、握った片手をゆっくりと手を添え徴に持っていく。良樹がいきなり背もたれをを倒す。ソファーが平らになり、簡易ベッドのような感じになった。肘置きはそのままになっているため形が少し歪なベッド、これが相応しかった。

添えた手が徴を触る。指先、掌、そこが熱を感じる。それは悟やゴロとは違う。もう一つ上の段階に置かれ次の恥辱が始まったことを知った。男共は徐々に美優の体に束縛と、心に洗脳をしている。

「怖いか? だったら先ずは先っぽと根元、裏筋に舌を這わせてくれ。口に放り込めとは言わん。俺のチ〇コを体と頭に覚えさせろ」

もう遊んでいた片方の手も、徴に触らせる。美優が目を閉じ少し唇を開く。その姿をゴロがビデオカメラに撮影、悟が興味深く見ていた。

美優は片手を外すと、睾丸に手を置いた。もう片方の手で徴を扱きはじめ、徴の根元に舌を押しつけた。

良樹の徴はかなり男臭く、清潔感はない。だからと言って汚れている訳でもない。桁がちがう徴は見た目だけで、男の気を発し香ばしい臭いも放った。

「よしよし、いいぞ! 俺の名は……」
「巨ヂン!」

良樹が悟を見た。

「良樹ちゃんはそれを名乗りなよ!」
「爆尻爆乳(バクジリボイン)のお返しは、巨ヂンっスか。凄いっス! 俺、マジで感動してるっス!」

ゴロが悟の肩を押すように、同意をした。良樹が何か言いたげではあったが、「ヤレヤレ」とため息を吐いた。どうやら諦めたみたいで、苦笑していた。

美優が根元から裏筋に舌先を滑らす。すると良樹が唸りを上げて、天を仰ぐ。徴の先、大きな割れ目、そこを美優の手がカリ首上から根元を絞るように力を加えると尿道が開く。裏筋を滑らせた舌先をその中に突っ込むようにねじ込む。

「グッ!」

良樹が片目を瞑り、気持ちよさに耐える。その姿をゴロが見逃さず撮影すると、尿道を執拗に舐める美優の舌先にビデオカメラを向けた。

「すげぇ」

ゴロが唸りを上げる。悟も美優と良樹の奏でる迫力に、少し嫉妬心が芽生えだした。

「良樹ちゃん、そろそろ」
「わかった! なあ爆尻爆乳(デカジリボイン)、こう呼んでいいな? 俺のことは……」
「巨ヂン!」

男二人がハモった。そして大笑いをした。

「はいはい……とにかく、自分で大きな声で言え! 美優、お前の奴隷名は?」

良樹が半分無視しながら、大声をだした。悟とゴロが おや? となる。『奴隷名』と口にしたからだった。

「美優は……爆尻爆乳(デカジリボイン)で巨ヂン様に可愛い勝手戴きます」
「まて! 良樹ちゃん! その名俺にも使わせてくれ!」
「良樹さん、俺もっス!」

二人が頭を下げる。



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