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高校狂師
【学園物 官能小説】

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川上由可を凌辱。そして奴隷に・・・-5

「すっごく感じてる姿、しっかり押さえておかないとな。これから片岡みたいなことを由可ちゃんにもしてもらうんだから」

高野は正常位でピストンしながら指で陰核も弄り始める。

「イイッ!先生っ、気持ちイイッ!ああーんっ!」
「片岡?普通は先生のオチンチン入れられると気持ち良すぎてこんな風になっちゃうんだぞ?お前は激痛にのたうち回ってるけどな。しっかりイヤらしい動画が撮れていなかったらまたお仕置きだからな?」
顔を歪めて黙って頷く。

「おっぱいも弄ってあげような」
腰を振りながら小ぶりな乳房もモミモミ。乳首がピンピンに張っているのがすぐに分かる。悶え続ける川上に対してバックや騎乗位でハメ続けること小一時間。すっかり汗まみれになった川上を正常位で攻めながら・・・
「由可ちゃんそろそろフィニッシュするよ?片岡っ!しっかり入れてる所、撮っておけよ。俺がイッたら由可ちゃんのアソコからアレが垂れている所も逃すなよ」

ピストンを加速させる高野。
「由可ちゃん!出るよ!先生出ちゃうよ!」
激しいピストンによる快感で悶えまくる川上には「出る」の意味が伝わっていないようだ。

川上の「中」一番奥で射精・・・

激しい動きから一転して奥まで挿し込まれた状態で小刻みなピストン。川上は息を切らせて放心状態。膣の奥深くで最後の一滴まで精液を放出し、ゆっくりと陰茎を引き抜く。
「ほら片岡っ!」

高野はベッドから降りて片岡に川上の股間を接写させる。白濁の精液が膣からトロリンと出てきた。激しい快楽の余韻でまだ川上は状況を把握できていないようだ。

「由可ちゃんのアソコ最高に良かった。先生の・・・いっぱい中に出してあげたからね」
「!!!」
目を見開き起き上がる。そして下半身を見た。
「・・・ひどい・・・なんで?何でこんな事・・・」
「先生のオチンチンを受け入れてもらった子にはね、先生の精液を中に出してあげてるんだ。ご褒美にね・・・」

「そんな・・・妊娠しちゃったらどうしよう・・・」
「大丈夫だ。先生がちゃんと責任取るから」
「ひどい・・・」
「お互いに良い思いが出来たんだから良いじゃないか」
「良い訳ない・・・そんな事ある訳ない・・・親にこんな事がバレたら・・・」
「そう、秘密にして欲しかったら奴隷になるんだ。この片岡のようにね」

「せ、せんぱい・・・どうしよう?わたし・・・」
無言で首を振り、諦めるしかないとの意思表示。

「とりあえずシャワーを浴びておいで。アソコが俺の精液でいっぱいなんだから」
再び嗚咽しながらシャワーへと向かった。片岡からカメラを受け取って動画の確認。しっかり撮れていた。

「よし、上手く撮れているぞ。罰ゲームは無しだ。ベッドで寝ていていいぞ」

しばらくすると川上が戻ってくる。撮影された動画を見せられてその場にへたりこむ。部活の顧問から犯されている自分が性的快感に耽っておねだりまでしている・・・そして中出しまで・・・

高野の言うなりになるしかない事を悟った瞬間だった・・・

「俺の言う事を聞くな?」
「はい・・・」
「今この瞬間からお前は俺の奴隷だ。何でも言う事を聞くんだぞ。抵抗の素振りを見せたらこの動画を・・・どうするか、分かってるな」
「・・・」
「これからは言われた事には大きな声で返事をしろ?分かったな?
「はい」

「よし!じゃあ片岡の横で眠っていいぞ。明日は早いからな」

こうして川上由可が奴隷として高野の手足として加わった。


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