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平来良 平九郎物語 続々編 毎日お姫様抱っこ
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平来良 平九郎物語 続々編 毎日お姫様抱っこ-1

「おばちゃん、おじいちゃんに水掛けちゃだめだよ。」
「うるさい!」
「会長、大丈夫ですか?折角土下座して礼を尽くしているのに、洗面器で水を掛けるとは、失礼も甚だしいです、会長」  「こんなことでわしゃ負けてたまるか。」
「会長すぐ風呂屋に行きましょう。着替えも用心しました。」
「これから、相撲部屋の行ってくれませんか。親方に会いたいから」
「親方、頼みがあるんだ。聞いて欲しい。イケメンで、負け越し力士を紹介して欲しい」
「どうなさいました会長さん?」
「実は、うちの娘が妻帯者と結ばれて、子供ができた。奥様に陳謝に行ったら冷水を掛けられた。結婚して10年になるというのに奥様には子供が居ない。わしゃ負けるわけにはいかんのじゃ、奥様は相撲が大好きな方なので、若くてイケメンで相撲に見込みのない性欲の強いのがいたら、年間1000万円親方にお渡し致しますので紹介して欲しい。」
「どうなさるおつもりですか?」
「怒り狂った奥様を毎日お姫様抱っこして歩いて欲しい。体重70kgと聞いています。普通の人では重くて無理なので、力士さんなら、軽々抱っこ出来るから、その間、娘と平九郎さんとは水入らずにしてやりたいから。」
「会長さん、良く分かりました。それでは、年齢は18歳で、一度も勝った事のないのが居りますので聞いてみます。性欲が強くて、危なく性犯罪するところでした、そんなので良ければご紹介します、奥様は38才ですよね。」
「浅の海、来てくれんか。明日から一年間ホテルで、毎日奥様をお姫様抱っこして歩いて欲しいんだ、給料は今以上にだすから。」
「僕、相撲はダメですか?」「一年したら戻って来るんだ、その時が勝負だ」
「相撲大好き、辞めたくないです、分かりました。一年間奥様をお姫様抱っこします。」

「奥様、自分は相撲取りの浅の海です。よろしければお姫様抱っこさせて下さい。あの車に乗って海の見えるホテルに行きましょう。家に鍵を掛けて行きましょう。平来良さんにも連絡してあります。」
「じゃ抱っこしますよ、あの車の後部座席に座って、ホテルに着くまで、僕の膝の上に乗って下さい。」
「ホテルに着きました、奥様先に降りて下さい。荷物は全部自分が背負います。お姫様抱っこですよ。」「奥様、お姫様抱っこしているので、宿泊記入お願い致します。」
「お姫様抱っこの階段登りはとてもいい運動です。中階段登りましたので、奥様、エレベーターのボタン押してください、最上階をお願いします。」
「701号室、お姫様抱っこしたままお菓子取りましょう。そのままソファーに座りましょう。
奥様、海がきれいですよ。御舟が浮かんでいます」
「あの船どこに行くんでしょうね。浅の海さん」
「奥様、汽笛がボーっとなりました、行って来ますと言っているみたい、窓が沢山付いているのが見える、観光船かな、波に揺られて島の陰に隠れました、奥様」
「絵に描いたような景色、浅の海さんの御膝の上は最高よ。」
「奥様のお顔、夕映えに美しく輝いていますよ。」

「浅の海さん、此処に来て半年になりましたね。浅の海さんに報告が出来ました。昨日お姫様抱っこで産婦人科に行ったでしょう。あたしに出来たんですよ。赤ちゃんが。
平来良とは10年経っても出来なかったのに、浅の海さんとは半年で出来た、嬉しい。浅の海さんは性犯罪したとか聞きましたが、こんなに濃厚な液体が沢山出るとは思いませんでした。思い切ってあたしに性犯罪頑張ったからよ。生まれたら平来良との子として大切に育てるつもりよ。嬉しい。」


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