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荘太の性長
【その他 官能小説】

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夏休み(一日目)-3

ゆっくりとパンティを下ろしていく。

咲月の下腹部は豊かな陰毛で覆われていた。更に下ろしていくと性器と密着していた部分が離れるが・・・透明な粘液が糸を引いている。と、同時に独特の匂いが漂い始めた。荘太はすぐにソレが咲月の淫臭だと悟る。そして下着の内側は茶褐色の液体がべっとりと付着している。

夏場で外を歩き回り、更にエッチな事に体が反応している咲月。汗と残尿、愛液、下り物がミックスされた咲月の陰部はいやらしい匂いを強烈に放っている。

「荘太君・・・臭くない?」
「なんも、なんも・・・咲月さんの匂いばええ匂いって言っていいんだか分からないですけど・・・臭いとは思わんです」
「ホントに?」
「はい・・・」
「実はね・・・トラウマがあるんだ・・・前の彼氏にもう3年も前なんだけどアソコ臭いって言われて・・・だから今日は敢えてお風呂入る前に荘太君に・・・」
「そったらこと、全く気にせんで大丈夫ですっ!オラは咲月さんのこの匂いで・・・」
「ん?」
「こったらおっきくなってます!」
「あ、ほんとだ!ズボンがこんなに膨らんでる!」

「でもそれって裸を見たからじゃないの?ホントに大丈夫?」
「したらば・・・見ていてください!」

荘太は脱がせた咲月のパンティを手に取り、茶褐色の液体でぬれた部分を咲月に見せて
口に含んだ・・・

「ちょ、ちょっと荘太君?やめてっ!」
「こんなこったら全然平気です!」
「うん、わかった。ありがとう・・・でも下着を舐められるのはちょっとね・・・」
「す、すいません・・・でも咲月さんのだったらなんもです」
「だったら・・・」
「ん?だったら?」
「恥ずかしいけど・・・直接舐めていいのよ?」
「ちょ、ちょ、直接だば?」
「やっぱり嫌?」

「い、いえ。そったらこと咲月さんに対してしてもいいのかって・・・」
「女の子の性器を舐めるのクンニっていうの。立派な愛撫なのよ」
「いいんですか?咲月さんの一番恥ずかしい所さ・・・舐めても・・・」

咲月は黙って居間のソファに座り、股を拡げる・・・

下腹部の陰毛は濃いものの性器周辺はツルツルでサーモンピンクの咲月の性器は愛液まみれで妖しくてかっている。

「こ、これがオナゴの・・・オナゴの性器・・・きれいだなぁ、ホントに神秘的で」
「荘太君・・・あんまり見られると恥ずかしいよぉ」
「したらば、もう少し・・・もう少しだけ・・・」
「うん。でも見られるだけで濡れてきちゃうよ」
「濡れるって、どんな感じなんです?」
「うーん・・・言葉では言いにくいなぁ。アソコの奥の方がジュワってなるんだよね」

「せば・・・舐められるように近くに」
荘太はソファに座る咲月の両脚の間に座り込んで咲月の股に顔を近づける。咲月の強烈な淫臭は荘太の性欲をどんどんと高めていく。そして目の前にはサーモンピンクの咲月自身が荘太の愛撫を待ちきれないかのように蜜を溢れ出させている。

「荘太君・・・女の子のココのパーツの名前分かる?」
「い、いえ・・・分からんです。す、すんません・・・」
「いいのよ。でも年頃の男の子だったらネットとかで調べて知ってると思うんだけどな。荘太君は携帯もスマホもパソコンも持ってないんだもんね」
「お、オラ機械は全くダメなもんで・・・」

「教えてあげるね・・・女の子のココはなんていうかぐらいは分かるよね?」
「は、はい・・・お、お、おまんこです・・・」
「そう。じゃあ個々のパーツの呼び方教えるね。恥ずかしいから最初で最後だよ」
「はい」
「おまんこの周囲をね、大陰唇っていうの。内側のビラビラしたのが小陰唇でその上の方にあるのがクリトリス。その下に見えるかどうか分からないけどおしっこの出てくるところ。で、中に入っていく部分は膣っていうのよ」
「あ、ありがとうございます・・・したらば舐める時はどうなふうにすればいいんですか?」

「好きにしていいのよ。でも一つだけ・・・女の子の身体はデリケートだから優しく丁寧に丁寧にね。指で触ったりする時もね。料理でも素材は丁寧に丁寧に扱うでしょ。一緒よ。優しく丁寧に愛撫されると気持ち良くなれるの」

「さ、咲月さんはどこさ舐められるのが一番感じるんですか?」
「それは荘太君が探して?荘太君の愛撫で私がどう反応するかさりげなく観察すれば分かるはずだから。女の子はエッチの時は体の色々な所が感じるようになるから・・・」

「あっ、荘太君・・・荘太君も・・・脱いで。わたしだけ裸じゃあね・・・」
「は、はい・・・すぐに脱ぎます」
荘太はあわてて着ているものを脱ぎ捨てる。

「す、すごい・・・大きい・・・」
咲月が声を上げる。
「えっ?えっ?」
荘太は訳が分からない。

「荘太君の・・・おちんちん凄く大きい!」
「なんも、咲月さんの身体ばみたらこったらことになって。すんません・・・」
「ううん・・・エッチの時は男の子は大きくなるのは当然でしょ?そうじゃなくて大きくなってるおちんちんが凄くおっきいかも・・・」

「ひととさ比べたことが無いもんで・・・」
「そ、そうだよね。あの、引かれちゃうかもしれないけどわたしね3人の人とエッチしたことあるんだけど、あっ、でもここ3年は誰ともしてないしちゃんとお付き合いしてた人だよ。その人たちと比べて全然おっきいよ。」

「す、すんません・・・」
「謝ることないのよ。立派だって言ってるんだから」

「荘太君も裸になったんだし・・・しようか?まずは荘太君がわたしの・・・舐めて?」

改めて荘太はソファに座り股を開いた咲月の前にひざをついて太ももに手をかけ、顔を近づけていく・・・


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