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久美子
【鬼畜 官能小説】

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ウンコ漏らしを視姦-1

久美子は嗚咽しながらゆっくりとスカートをまくり上げ始めた・・・

下着はウンコで汚れて脱いでいる。このまま、まくり上げ続けえるという事は、自分の下半身を見られてしまうという事は久美子も十分に分かっているようで太ももあたりまで露出すると、動きが止まる・・・

「早くしろよ・・・誰か人が来るかもしれないぞ・・・」
歯を食いしばり俯き、目を閉じながらまたスカートをまくり上げ始めた・・・

そして・・・
ついに・・・

久美子の秘部が見え隠れし始める・・・

ついにスカートをまくり上げきった・・・

目を閉じ、震えながらそのままの体勢でいる久美子・・・

「よしよし・・・イイって言うまではそのままの格好でいろよ。目は閉じていていいから」

色白で細身の脚部・・・そして・・・むき出しの久美子の陰部。恥丘にはこじんまりとした陰毛が生えているものの、割れ目の周辺はまだつるつるの状態で成長途上の性器がはっきりと視認できる・・・

「す、す、すげー・・・女の子ってこんな風になってるんだ・・・」
もちろんネットで女の全てを見た事はあったが、実物はやはり違う。グロテスクに感じるのに触ってみたい衝動に駆られる・・・

さすがに体に触れるのは、気が咎め・・・

今日のところは見て、撮るだけにとどめることにする。久美子は言われたとおりにジッと耐えている。スマホを取り出し、こっそり撮影を始める。正面から、横から、背後からおしりを・・・ただ、立っているので性器の全体像が拝めない。

「大沢さん、そのまま階段に座って・・・」
目を閉じて俯いたままの久美子の肩に手をかけて移動させ座らせる。ピッタリと脚を閉じて座るも、隙間からは性器の一部が見え隠れしている。1段低い場所に座り膝に手をかけると案の定、固く閉ざす。ひらけば自分のアソコが丸見えになることが分かっているのだろう・・・

「脚・・・ひろげて・・・」
「おねがい・・・ゆるして・・・」
「また、言う事聞けないの?」

膝にかけた手に力を入れるとすっとひろげ開脚した・・・

久美子の発育途上のオマンコが露わに・・・

初めて見る実物のオマンコ。グロテスクなのに魅かれる神秘の割れ目・・・ズボンの中で勃起し続けていたチンコが思わず射精してしまったのがはっきり自覚できた。そんなのお構いなしに至近距離で久美子の性器をじっくりと視姦、撮影し続ける。

顔を背けて目を閉じ嗚咽しながらも辱めにジッと耐える久美子。

薄いピンク色をした陰部全体。股間の両脇はぷっくりとした大陰唇。その内側には発育途上の赤黒い小陰唇のビラビラ・・・ビラビラの内側には久美子の内部へと続く膣口。小ぶりな割れ目の上部には、よく見ないと分からない尿道口。その上部には陰核が入っていると思われる蕾・・・

一つ一つのパーツをじっくり鑑賞し、動画に収める・・・
そして最後に座り、嗚咽しながら下半身を曝け出している久美子の全体像を撮り終了だ。

「終わりでいいよ・・・」
声をかけるとすぐさま立ち上がりスカートを下す。相変わらず嗚咽している久美子に畳みかける。

「女の子のアソコって初めて見たけど、凄い綺麗なんだね・・・」
下を向き嗚咽し続ける・・・
「スマホで大沢さんのアソコ念入りに撮影しちゃった・・・泣いてたから気づかなかったみたいだけど・・・」
その瞬間・・・その場にうずくまり声を上げて泣き出してしまう。

「大丈夫だよ。この画像は俺だけの宝物にするから。誰にも見せたりしないから・・・」
肩に手をかけて立ち上がらせる。
「今日は、もう帰っていいよ。また今度声かけるから・・・」

声をかけるとハンカチを顔にあてて逃げるように立ち去った。

俺はトイレに駆け込んでズボンの中で射精してしまった後処理だ・・・たっぷりと出てしまっている。便座に座って一通り拭き取った後、さっきの動画を確認する。

嗚咽する久美子。そして久美子の性器のパーツが完全に撮れていた。

また勃起してしまったので個室内で久美子のオマンコをおかずに扱く。あっという間に射精してしまった・・・

家に帰り、その晩はさらに5回も抜いてしまう・・・

そして今後の展開に夢を膨らませつつ眠りについた。


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