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あたしと美久と神社の裏で(触手)
【レイプ 官能小説】

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姉への凌辱-1

「あっ・あっ・あああっ!いやああっ」
「お姉ちゃん?お姉ちゃん!」

美久に集中していたら私も背後から犯された。
ずぷっ。ぐに。ぐちゃ。ずぷっずぷっずぷっ。ぱちゅんぱちゅんぱちゅん・・。
「ごめん・・ごめんね美久・・」
「お姉ちゃん?!」

妹の痛みより快楽に負けた・・。

「あっ・・ああっ・・クリがクリが限界いい・・もっともっと奥に入れてええ・・
激しく奥に入れてええ・・ああっそう。もっと早く動かして!奥で動かしてえ。
あっあっ・・んっんんっ・・当たるっ当たってるっ!はああっいいっ!すごくいい!」
胸も激しく揉みしだかれ、私は無意識に腰をふっていて、もう獣の交尾と同じだった。

「おねえちゃあん・・」
不安そうな美久の声が聞こえる。ごめん。ごめんね。痛いよね?
美久がこんなに痛がっているのに、私はものすごい快感におかしくなりそうだった。

「お、おねえちゃあん・・」
「美久?」
さっきよりピストン運動がゆるい?ううん。違う。美久の体が慣れてきたの?
無理矢理M字に開かれた足も力が抜けて、大きく開いている。

「お姉ちゃん。おかしい。なんかおかしい。腰がぞわぞわする」
もしかして、感じ始めたのかしら?

「やあっ・・あっあっああっ。やだっお尻が動いちゃう・・」
「おっぱいの動きと一緒になっちゃう・・」
「あっやだ!ずぶずぶが奥で動いて変な感じ・・」
「あーーーっ!やだあっ。そんなに早く動いちゃいやあ。ううん。奥がおかしい」
じゅぷじゅぷ。どんどん美久の奥に入り込み、激しく動いているようだった。

「ああっ、もっとじゅぷじゅぷしてえ。おっぱいもくちゃくちゃ動いて」
ああ、美久が化け物に開発されていく・・。

「ああ、美久・・ううっ・・ああっ!あっいやっそこ、そこ、激しいっ。はああっ」

いつの間にか私たち姉妹は化け物に犯され、それでも快感に溺れていた。

「ああっ、グチュグチュ入ってくる!やだ何か奥がじんじんするう」
「あっ、はあん。もっと強く突き上げて!あっ、そう。中をこすって、こすってえ」

そこにはもう二匹の雌がいるだけだった。


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