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おとなりの春奈さん
【熟女/人妻 官能小説】

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脱毛ワックスとソープ嬢のナナ-10

「ああん、ああん、エッチだよぉ、エッチだよぉ〜」

土手部分は溢れた愛液でトロトロになっていた。

「尻の周りはそんなに毛が無いから毛抜きで抜くか」

智美は元々毛が薄い体質だ。亨は準備していた毛抜きに手を伸ばした。

「最後の仕上げをするぞ。オナニーは中断して、尻の周りがよく見えるように手で開いてろ」

「えっ?パイパンのおまんこ開くの?あたしが自分で?割れ目モロ見えの恥ずかしいおまんこを?毛が無いおまんこなのに?直立したら割れ目がエッチに見えるのに?」

智美はそれを強調刷るように、ビデオカメラのレンズに向けて四つん這いの尻をなめかしく振った。

「嬉しいのはわかったから、早くしろ」

亨は苦笑いを浮かべた。

智美の手で四つん這いになった割れ目が開かれた。毛を抜く前に、亨は智美の代わりにその部分に刺激を与えた。

クチュッ…、クチュッ…

「いやあん、亨さんがパイパンのおまんこ弄ってるぅ〜、ああん」

「こら、動くな。喜び過ぎだ」

腰を振って喜ぶ智美の尻を、亨はパチリと叩いた。

「やあん、だって凄く敏感になってるんだもん」

「だったら弄るの止めようか?」

「それもやだ!」

毛が無くなった効果なのか、智美の心はすっかりと若返り、かつての恋人時代のような甘え声を出した。

「わかったわかった」

それを受け入れた亨は、改めて人差し指を開いた淫口に差し込み、親指でクリトリスを撫で回した。ついでに舌先で肛門を突ついて刺激した。

「いやあん、ソレ、効くううう。ああん、ああん」

さっきの注意も忘れて、また智美の女体は仰け反った。

こうなったら、お互いに我慢の限界だった。亨は手にした毛抜きを投げ出すと、自身の肉棒握り締めた。中腰の姿勢を取り、淫口にそれを宛がうと、智美の望むままにズブズブと沈め込ませた。

「いやああん、あああん、あああん」

智美も腰を振りながら、女体の下から手を伸ばして、自身の割れ目と亨の玉袋を交互に愛撫した。

「ううっ、と、智美、それいいぞ…、ううっ」

「あん、あん、あん、嬉しい、あん、あん」

こうして、脱毛の途中で2回戦目を終えた2人は、結局、風呂場で汗を流す時に、智美の尻の毛を抜くことにしたのだった。

智美は精液が垂れないように股間を押さえながら風呂場に移動し、シャワーで股間を綺麗にした。

「仕上げをお願いします」

そう言った智美は湯船に浸かる亨に向けて四つん這いになった。

「抜くぞ」

亨は目に付く残り毛を次々に抜き取っていった。

「あん!やだ!ああん!」

その度にヒクヒク蠢く肛門と、ジュクジュク流れる愛液が絶景だった。

脱毛を終えた2人は、当然のように結合した。

「ああっ、これ、いい、ああん、ああん」

普段、やったことのない立ちバックの体位に智美は興奮した。

智美のパイパンがバイアグラ効果になっていて、2回射精しているにも関わらず、興奮した亨の大きさは維持したままだった。都合のいいことに、智美に数回の絶頂を与えても、3回目の射精感はなかなか訪れなかった。 


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