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人妻 千佳さん
【熟女/人妻 官能小説】

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姦れる千佳-1

 杉澤の手招きに逆らう事はできず、近づく島村と倉田。杉澤は千佳を厚掛けの肉布団扱いにし、脇へ退かした。千佳の裸体は薄っぺらいダンボールの上にうつ伏せになって倒れこんだ。

「好きにしな。今ならいい声も出るぞ。締まりも良いし、咥えも上手もんだ」

島村は、千佳の事をザーメンを捨てる便所程度にしか扱わなかった。千佳の耳にははっきり聞こえていたが、何かをする力はもう残っていなかった。島村と倉田は、千佳の腰を持ち四つんばいにすると、杉澤の体液が逆流している膣口へ倉田が挿入した。

はっと千佳は目を覚ましたが、次の瞬間口に島村のチンポが無理矢理突っ込まれ声を出す暇もなかった。千佳の裸体を散々愚弄した二人に串挿しのような惨めな姿で犯されている。

2人は暴発寸前のチンポを千佳の体内に埋め込んでいる。千佳の乳房は重力に従い若干では下に落ちているが、乳首の伸びは人並みに伸びていた。悪戯でその乳首を摘んで引っ張り千佳の聞き取れない喘ぎ声を堪能した。

倉田は千佳の腰を掴み、島村は千佳の頭を掴み好き勝手に振り回した。千佳は既に女ではなく、オナホールに成り下がっていた。しかも以前千佳の体を見て勃起しなかった島村が口技に酔っていた。

お洒落なホテルの一室でもなくスーパーの倉庫で、フカフカのベッドではなく薄っぺらいダンボールの上で、まだ青姦のほうがスリルや羞恥心が高まり女として認められている気にもなれるが、ここは最低の場所であった。

千佳は口の中のチンポが膨張し破裂するのを悟り、舌先で島村の尿道口をチロチロ舐めてあげた。次の瞬間口腔内に体液が流れ込み、異臭が鼻を突いた。千佳は島村の顔を見上げると飲み込んだ。

膣にも体液が流れ込む感触を味わった。倉田の腰がブルブル震えるのを感じた。後ろから前からの串刺し状態から開放された千佳は、ティッシュで汚れた体を拭き身支度を整えた。すると、杉澤から住所が書かれた紙を渡される。

「明日此処に来い。お前らも来いよ。」拒否できる状況ではなかった。杉澤の家で『艶会』が行われる。千佳は、『姦されるのね』と丸い目を閉じ妄想していた。


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