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ノゾキの代償、甘いそれとも苦い?
【ショタ 官能小説】

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で、出ちゃう!!-2

「あうっ!」
 不意にあいりの舌がペニスの先に伸び、射精寸前まで高まっている鈴口をペロリと舐めあげる。我慢汁を拭い取られ、腰が砕けそうな快感にビクビクとペニスが弾ける。
「あはは、おもしろぉい! ドウテイなんていやね〜。女子トイレを覗いてオナニーするなんてサイテー!」
 あいりはそう言うと、細くしなやかな指で未成熟のボッキを奪い取る。そして下から少年の顔を覗き込みます。
「すみません・・・もうしませんので・・・」
 初めて女性にペニスを握られ、先端部分からは透明な粘液がタラタラと溢れだす。
「わたしのおしっこしてるとこ見てどう思ったぁ?? ホントはおしっこが出てるオマンコも見たかったんでしょう?」
 あいりは楽しむように、びくびく痙攣しながら脈打つ少年のペニスをやんわり握る。そして時折痙攣するたびにあふれ出る我慢汁をぺろりと舌に乗せる。
「いやらしいにおい・・・イヤラシイ味・・・ヘンタイ中学生の味だわ」
「あああ、どこからおしっこが出るのかキョーミがあって・・・」
「へ〜、中1のくせに好奇心旺盛ねぇ。やっぱ名門中学に通うような頭のいい子は違うのね。でも、ここから出るのはヘンタイ我慢汁だけどぉ」
 そう言うと、あいりは粘液を溢れさせているまだ小さい真っ赤な先っぽをパクウと咥えてしましまう。
「あううっ!」
 剥けたて敏感な亀頭部分を柔らかく熱いものに包まれ、あごを突き上げる朝陽。
「出したら怒るからね〜」
 あいりがしゃぶりながらきつい目で朝陽を睨む。しかし、出すなと言われても、先ほどから射精欲求を我慢し続けている朝陽には酷な話。
「あっ・・・ダメ・・・・片岡さん・・・もう・・・・出ます・・・」
 唇を噛みしめ必死に耐える。
「出したら噛み切るよ!」
 あいりはそんな悲痛な訴えに耳を貸そうともせず、カリの部分を甘噛みして脅しをかける。その一方で、鈴口の部分を舌先で刺激し尿道口を吸い上げ崩壊へと導く。
「あっあぁ・・・だめぇ!!!」
 童貞の中学生には初フェラの刺激は耐え難く、あっけなく大量にあいりの口の中に精を放出させてしまう。
「あふ、ああ、あああああ・・・」
 腰が砕けそうな快感に幼いボッキは何度も痙攣し、あいりの口の中に白濁を吐き出してしまう。
「むむぅ!」
 あいりはというと期待通りに射精させたことに満足し唇をすぼめると、尿道口に残ったセイエキまで吸い上げる。
「あああぁ・・・」
 イッた直後に尿道口を吸い上げられると、片手をソファにつきカラダを支えつつもガクガクと身体を痙攣させる
「はぁはぁ・・・はぁはぁ・・・」
 ゴクリ・・・、喉をならして若いセイシを飲み干すあいり。満足げに微笑むと、厳しい顔つきになって。
「出しちゃダメっていったのに、わたしのお口に中に出したわね! わざと口内射精したんでしょう! このヘンタイ中学生!」
 そういうと真っ赤な亀頭部を少し強く噛む。
「あうっ!・・・ああ、すいません・・・出ちゃいました・・・ごめんなさい」
 罵倒され少し強めに秘部を噛まれると、奇妙な快感が走りビクッと身体を跳ねあげる。
「違います・・・けしてわざと出したわけじゃ・・・我慢していたのですが、ごめんなさい!」
「ドーテーのくせに、気持ちよくなってわたしのお口にシャセイするなんて! ヘンタイもヘンタイ! 弩ヘンタイよぉ!」
 そう詰ると、射精して勢いをなくしつつある朝陽の小ぶりなペニスを口に含んだまま、あいりは縮み上がっているタマタマを揉みあげる。
「潰しちゃおうかしら、これ。ヘンタイには不必要だしぃ」
「ええっ! 片岡さん、それだけは許して下さい。お願いします」
 睾丸を握りつぶされる恐怖に戦慄しつつも、口に含まれた思春期ペニスは意思とは裏腹にまた徐々に硬さを取り戻してくる。
「ふふ・・・わたしにお願いばっかしてるのね、朝陽くんたら・・・。またおっきくしてるし! わたしのおまんこ、おトイレでは見えなかったでしょう?」
 みるみる硬さを取り戻しってきた幼い肉棒にいやらしく舌を絡ませながら、あいりは淫らな質問を浴びせる。
「んっ・・・ああ・・・。後ろからだったので・・・」
 あいりの舌遣いに堪えかねて身体をくねくねさせてしまう。
「オマンコが見たかったの? それとも女のおしっこに興味があったのかしら?」
「・・・り、両方です・・・」
「いやらしいのね、中学1年生のクセに・・・。許せないわね。わたしの口の中に精液を出しちゃうし!」
「ごめんなさい・・・本当に許してください」
「今も、わたしに舐められて気持ちよくなっちゃってるんでしょう? 出したばっかりだっていうのにオチンチンがおっきくなってピクピクしてるわよ。気持ちいいの?」
「ごめんなさい・・・あああ・・・き、キモチいいです」
「なんか肚立つなぁ。悪い事をして謝ってる朝陽くんが気持ちがいいなんて・・・。本当はあなたがわたしを気持ちよくさせてくれるべきじゃない?」
「ご、ごめんなさい・・・。はい、その通りだと思います」
「じゃぁさぁ、ご奉仕してもらおうかなぁ」
「ご奉仕・・・ですか?」
「そう、ご奉仕・・・。できない?」
「あっあの・・・片岡さんが望むなら奉仕させて下さい!」
「その言葉に嘘はないかしら?」
「何でもしますので・・・ 」
「何でもねぇ・・・」
 ペニスを開放するあいり。唾液にヌラヌラと濡れ光るボッキは、すでにお腹にくっつきそうな角度にそそり立っている。
「うふふ・・・」
 あいりは隠微な笑みを浮かべながらワンピの中に手を入れ真紅のショーツを脱ぎ去った。


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