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YARIMAN GO
【OL/お姉さん 官能小説】

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美魔女の魔力-6

「尻の穴にこんな卑猥なモノを咥え込む女とか…変態だなぁ。」
「へ、変態…」
「ああ、そうだ。変態だ。今のお前の姿を写真に撮ってみんなに見せたら全員が変態って言うだろうね。何たってケツの穴にバイブ突っ込んで喜んでるんだからな。」
数珠玉のような物が一つずつアナルの中に入って来る。変な気分だ。気持ちいいような、気を許すと屁や屁以外の大惨事を引き起こすようなものが出て来てしまいそうな感覚。杏奈はそれが怖くてついついアナルをキュっと締めてしまう。

「さて全部入った。これ、動かしたらどうなっちゃうんだろうなぁ…ヒヒヒ…」
大吾はアナルバイブのスイッチを入れた。
「んひゃっっん!!」
ブルブルブルっと震え始めたアナルバイブ。杏奈のアナルは激しく締まる。
「ああん…、嫌…!」
中は確かに気持ち良さは感じる。しかし締めたアナルを緩めてしまうと恥ずかしい現象を巻き起こしてしまいそうな苦痛を感じる。
「エロいなぁ、アナルバイブって!」
「ううう…」
杏奈は木馬にピタリと頬をつけ目を閉じ顔を歪ませる。
「ああん、ち、ちょっと待って…!」
それは杏奈の素の言葉であった。ちょっとタイム!、そんな意味合いであった。しかしもうスィッチの入ってしまっている大吾には届かない。アナルバイブを緩める事はしなかった。
(ま、マズイ…、出ちゃう…!どうしよう…、あん、ダメ…!)
不意に杏奈なアナルが緩む。すると生まれて初めて男性の前である恥行を見せつけてしまうのであった、

「プスゥゥッ…。ププッ、ブブブッッ!」
「ん?」
大吾は耳を疑った。まさか人の前で屁をする女がいるとは思わなかったからだ。一瞬面食らった大吾だが、すぐにニヤニヤしながら杏奈を見つめる。
「お前、屁、したよな??」
「ううぅ…」
大吾の顔が見れない杏奈。
「信じらんねぇ!普通男の前で屁、するかよ!?ん…?しかも微妙にクセェし!!」
「!?」
もしかしたら過去最大の恥ずかしさかも知れない。匂いつきの屁を男の前でしてしまったのだ。杏奈の恥辱に塗れる顔は真っ赤になっていた。
「ご、ごめんなさい…。わ、私…」
「ゴメンで済むかよ!ブブブっとか汚ねぇ音でしかもクセェ屁をかましやがっててよ!?何で屁を俺にぶっかけたんだ?」
「ゴメンなさい…で、出ちゃったんです…」
「出ちゃった??お前部屋でションベンはするは屁はするは、羞恥心ってもんがないなのか?」
「ゴメンなさい…」
「まぁ、三角木馬に乗ってアンアン言ってる時点で羞恥心なんかないんだろうけどな?アンアン杏奈ちゃんは、さ。ヒヒヒ…」
「ゴメンなさい…。」
詰られ謝る自分に、杏奈はやはり興奮してしまうのてあった。


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